【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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100: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/07(火) 21:43:00.42 ID:WpODatABo
「カメラを引いて…じゃ、この前の最後のポーズで」
アイリ「はいっ」ニコッ
頬ハートで一枚。今日のアイリは、生成り色のノースリーブカットソーに、デニムのホットパンツという、刺激的な格好だ。
「その服、似合ってるよ。もっと、アピールしてみよう」
アイリ「えへへ…じゃあ」グッ
頭の後ろで両腕を組み、伸びをするように右手を真上に。綺麗に処理された脇を、惜しげもなく晒す。
パシャ
「良いねぇ、分かってるねぇ! 今度は正面向いてみようか。前かがみになって…」
アイリ「こう、ですか?」ズイッ
緩んだ襟元から、深い谷間が覗く。ずっしりと重い2つの果実に、トップスははち切れそうだ。
「良いよ良いよ、じゃあそのポーズのまま…」
俺はカメラを手に、アイリの後ろに回った。デニムのパンツに、窮屈そうに押し込まれたお尻を、後ろから一枚。
パシャ
アイリ「やだ〜…///」フリフリ
言いながらも、アイリは誘うようにお尻を振って見せる。ノリの良い反応に、俺は思わず口を滑らせた。
「良いよー、じゃあ折角だから…ズボン、下ろして」
言いかけて、慌てて口を塞ぐ。駄目だ駄目だ、まだその段階じゃない。まして、契約も何もない、遊びみたいな撮影で…
アイリ「…ズボンだけで、良いですか」カチャカチャ
「っ!? や、そ、そこまでしなくても」
アイリ「い、良いですよ/// どうせ、お仕事でいつかするんですから…」ズルッ プリンッ
お尻を突き出した格好のまま、アイリが…ホットパンツを、下ろした。ローライズのボトムスに合わせた、超ローライズの黒いショーツに、俺は倫理も建前もかなぐり捨てて、夢中でシャッターを切った。
パシャ パシャ パシャ
アイリ「ん…///」プリンッ プリンッ
恥じらうように身を捩るたび、大迫力のヒップがぷるん、ぷるんと揺れる。俺はカメラマンだ。そして、彼女は極上の被写体だ。ここまで見せてくれるのに撮らないのは、もはや犯罪だ。
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