【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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101: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/07(火) 21:59:15.08 ID:WpODatABo
アイリ「…///」スッ
上気した顔のまま、アイリが正面を向いた。パンツは膝上まで降ろされ、丈の短いシャツのおかげでショーツは丸見えだ。
「じゃあ…そのシャツ、胸の上まで、上げてみようか」
アイリ「…///」スッ スル…
両腕を交差して、カットソーの裾をつまむと、アイリはそれを持ち上げた。くびれた腰に、おへそが露わになる。そして、大きなバストの膨らみを越える…手前で、その手が止まった。
「…ぐいっと」
アイリ「あっ、あのっ…よく考えたら、この下ブラトップのキャミで…キャミと一緒に上げちゃったから、その…///」
「? …あっ、ああごめんっ!」
俺は、慌てて謝罪した。ノースリーブのトップスを着る時に、紐が見えるのを嫌ってブラと一体になったキャミソールを着る娘は多い。オシャレには全く問題ないが、トップスごとたくし上げるとバストトップ…乳首が出てしまう。
「じゃあ、そこでストップね。少し脚を開いて、ちょっとお尻を突き出して…」
パシャ パシャ
アイリ「…プロデューサーさん」
「…うん?」
アイリ「…上げちゃって、いいですか…///」
「…え?」
耳を疑い、聞き返すと同時に、アイリは…
アイリ「…えーいっ///」プルルンッ
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