【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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102: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/05/07(火) 22:34:08.21 ID:WpODatABo
カットソーと、キャミソールと…キャミソールのカップが、バストトップを越えた。たちまち、拘束から解き放たれた2つの果実が、勢いよくまろび出た。大きな膨らみの先端に、紅色の突起。サイズが大きいだけあって、その周りの乳輪も大きめだ。一方で乳首は少し慎ましく、つんと尖って可愛らしい。
アイリ「…だ、出しちゃった/// どうですか…?」
返事の代わりに俺はシャッターを切りまくった。正面。横。下。たくし上げたシャツを両手で掴み、初めて恋人に身体を見せるときのようなポーズで。両手で乳房を下から持ち上げ、相手に差し出すように。
「…ぜ、全年齢だと、乳首は隠さなきゃだから…」
アイリ「両手で…///」ムギュ
掌で、乳房を覆う。ついでに寄せる。
「掌じゃなくて、指で隠してみようか。それから、指を減らしていって…」
親指。小指。薬指…2本指では、乳輪がはみ出てしまう。
「じゃあ…人差し指と中指を、広げて。先っぽを、指先で挟む感じで」
アイリ「…♡」ツニッ
「いいよ、とっても綺麗だよ! じゃあ、いよいよショーツも…」
言いかけて、俺は後ろからの視線に気付いた。
永遠「…」プルプル
安価下コンマ
01〜05 泣き出した
06〜20 固まった
21〜60 さ、流石にあんなことは
61〜95 が、頑張らないと…
95〜00 …私も
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