【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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730: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 23:31:57.00 ID:qZgSVsdco
「おいで。…ん」
アイリ「んっ♡」
ベッドの隣に座らせると、抱き寄せて唇を合わせた。
アイリ「ん、んっ…♡ んっ!?」ビクッ
合わせた唇の間から舌が滑り込んできて、アイリは思わずたじろいだ。それでも、恐る恐る口を開け、舌を受け入れた。
舌を絡ませながら、ブラジャー越しに乳房を掴む。
アイリ「んっ、ぁ…♡」
掌が、性的な場所に触れると、アイリは口を離した。
アイリ「あっ、ぷっ、プロデューサー…っ」
「なに?」
アイリ「選んでくれた下着…どう、似合ってる?」
「下着見られるの、恥ずかしいんじゃなかったのか?」
アイリ「それは、それで…これは、あなたが選んでくれたのだから」
「触り心地がいい」モミッ
アイリ「やんっ♡ もうっ…もうっ、んっ♡」
口を塞がれ、抗議の声が止まった。
アイリ「ふぁ、れろ…ん、ちゅ…んはっ♡」
「はぁっ、ん…」モミ モミ プチ
折角着てくれた、新品のブラを、容赦なく外す。浮いたカップの隙間に手を入れると、アイリの肩がびくんと跳ねた。
アイリ「っ!」ビクッ
ファインダー越しに見るばかりだった、アイリの生おっぱい。温かく、柔らかく、掌からはみ出して、逆に包みこんでくる。味わうように揉むと、掌で乳首が硬く尖ってきた。
アイリ「あっ、あ…♡ んっ♡」プルプル
唇を離すと、アイリは蕩けた顔のまま、ぐらりとよろけた。
「アイリ!?」
アイリ「はぁ…♡ はぁ…♡ …んしょ」スクッ
アイリはおもむろにベッドから立ち上がると、絨毯の上に膝を突いた。俺の両膝を掴んで開かせると、バスローブを捲り上げ、臨戦態勢のイチモツに手を伸ばした。
アイリ「わ、ワァっ…」ソッ
「」ビクッ
アイリ「ひんっ!?」
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