【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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731: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/12(日) 20:59:01.42 ID:eFz5aFKNo
おっかなびっくり触ってみるアイリに、言った。
「舐めてみる?」
アイリ「なめっ…なっ…んん…」
アイリはしばらく唸って…恐る恐る、舌を伸ばした。
アイリ「…ぇろっんんっ!?」ビクッ
膨れ上がった亀頭に舌先が触れて、慌てて離れるアイリ。
「どんな味?」
アイリ「味っ!? …あー…よ、よく分かんないけど…んぇ」チロッ
アイリ「…あ、汗? んー…れろっ」
徐々に嫌悪感が薄れてきたのか、舌を伸ばしては亀頭を舐め、とうとう竿まで舐め始めた。
アイリ「ぇろお…んっ♡」
「おおうっ」ゾクゾクッ
アイリ「あーっ、プロデューサーさんの、そんな声。初めて聞いちゃった♡ ぁむっ♡」パクッ
そのままアイリは、亀頭を口に咥えてしまった。
「うぁっ…な、何でもチャレンジするのは良いけど、嫌だったら無理しなくて良いからな…」
アイリ「んふふ…れろっ、れろ、ちゅるっ♡」
しかしアイリは、寧ろ楽しそうにペニスを咥え、口の中で舐めた。最初は亀頭を、舌先でくすぐるように。慣れてくると、だんだん奥の方まで咥え込み、竿や裏筋を舌でべろりと舐め回す。
「はぁ…はぁ…っ」ビク
アイリ「じゅるっ、れろ…んっ♡ ちゅるっ、れろぉっ、じゅるるっ…♡」
「はぁ…っ、あっ」
アイリの頭を撫でながら、彼女の奉仕を受けていると、急に股間に熱いものが込み上げた。
「アイリ、出る…」
アイリ「! …ちゅっ♡」
「うっ、あっ…!」ビュルッ ビュルッ
根本近くまで咥えたアイリの口の中で、俺はとうとう射精した。
安価下コンマ 70以上でごっくん
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