【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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733: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/12(日) 22:51:06.68 ID:eFz5aFKNo
アイリ「ん…ん〜…」モゴモゴ

「はぁ…はぁ…ほら」スッ

 目を白黒させるアイリの口元に、数枚ティッシュを差し出す。

アイリ「ん…んぇ」ドロッ

 ティッシュに白濁した液体を吐き出すと、アイリは噎せながらぼやいた。

アイリ「けほっ…飲めるかなって、思ったけど…」

「そんなの、AVと漫画の中の話だよ…ほら、口を洗っておいで」

アイリ「ふぁーい…」トボトボ

…

 うがいをしてきたアイリが、ベッドルームに戻ってきた。上半身は裸で、紫のショーツだけ纏って、再び俺の隣に座った。

アイリ「その…出しちゃったね…このまま、できそう?」

「夜は長いさ」

 裸の肩を抱き寄せ、再び唇を重ねた。

「ん…」

アイリ「んっ♡ プロデューサー…んっ♡」

 柔らかな唇を味わいながら、彼女のおっぱいを手や指でひとしきり楽しんでから、俺はそっとショーツのクロッチに手を伸ばした。

「」サワッ

アイリ「っ!」ピク

 アイリは一瞬たじろいだが、すぐに自分も、俺のペニスに手を触れた。

「…直接、触って良い?」

アイリ「ん…♡」コク

 ショーツの中に、指を差し入れた。滑らかな肌はデルタゾーンまで続いていて、大陰唇もすべすべで、柔らかい。アイリは夢中で唇を合わせながら、俺のペニスを片手で撫で回している。閉じた割れ目を指先で開くと、とろりと熱い粘液が触れた。

「…濡れてる」クチュ

アイリ「んぁっ♡」

 そっと、割れ目の奥へと指を進めた。

アイリ「っ」ビク

「痛い?」

アイリ「ううん、びっくりしただけ…」

「痛かったら、遠慮せずに言うんだよ」

 アイリの体をベッドに横たえ、ショーツをするりと抜き取った。白磁のように滑らかな秘部は、ほんのり赤く湿っている。俺は、財布から出して枕元に置いておいたゴムを開けると、再び硬くなったイチモツに被せ、そうしてアイリの女性器にあてがった。

「挿れるよ、アイリ」

アイリ「来て、プロデューサーさん…♡ …っ!」ビク

 アイリの顔を見つめながら、ゆっくりと腰を進めた。


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