【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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734: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/13(月) 11:42:59.12 ID:QXXDBrIlo
「やっぱり、痛い?」
アイリ「大丈夫…ゆっくりしてくれたら、大丈夫…んっ!」ビク
コンドーム越しに、ペニスがアイリの膣内と擦れる感触が伝わる。きつく強張って、熱く火照った穴を、ゆっくりと押し広げていく。
「アイリ…大丈夫、アイリ…?」ズブ ズブ ズブ
アイリ「うんっ、平気…んっ」ビクッ
どうにか、根本まで挿入すると、俺は囁いた。
「アイリ、アイリ。挿入ったよ」
アイリ「うん…っ、うん…」
アイリは、涙を浮かべて頷いた。
アイリ「嬉しい…あなたと、初めてができて…んっ♡」チュ
繋がったまま抱き合い、キスをした。そのまま、ゆっくりと腰を引き、突き出した。
アイリ「んぁっ♡」
「痛くない?」
アイリ「思ったほど…それより、何か入ってるって感じ…」
「ああ、入ってるよ。アイリのマンコに、俺のが」
アイリ「っっっ/// あ、改めて言われると…うぅ///」
「痛くないなら…動いて良いか?」
アイリ「! うん。あたしで、気持ちよくなって…♡」
「アイリ…っ!」ズッ ズッ ズッ
アイリ「んっ、んっ、ふぅっ…♡」
ゆっくり、小刻みに、腰を動かす。アイリは目を閉じ、詰まったような声を零す。
「アイリ、アイリっ、気持ちいいよ…っ」ズッ ズブッ ズンッ
アイリ「んぁ、はぁっ♡ うんっ、よかった…あんっ♡」
両手を繋ぎ、指を絡める。アイリの身体も解れてきて、それでいて蕩けた粘膜は動きに合わせて、肉棒を締め付けてくる。
「アイリ、イきそう…出る…」
アイリ「うん、出してっ♡ はぁっ♡ …んむっ♡」
唇を合わせながら、俺はアイリの膣内に射精した。
アイリ「んっ…♡♡」
「っ…ん…はぁっ…」ビュルッ ビュッ ビュッ
…
「…ふぅ」
家より広い風呂に浸かって、俺は息を吐いた。プロダクションを立ち上げて、1年も立たず自社モデルに手を出してしまった。ショッピングモールや居酒屋、ホテルの回りにパパラッチのような人影は無かったが、すっぱ抜かれたらどうなることか。アイリはもちろん、永遠にまで迷惑がかかる。これからどうするか、よく考えないと…
安価下コンマ 60以上で…
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