【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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868: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/22(水) 22:31:52.09 ID:tFiEcEbuo
俺は迷わず、丸出しのお尻に顔を突っ込んだ。
アイリ「きゃっ♡」
柔らかな尻たぶを掻き分け、奥まで鼻を突っ込み、更にその向こうにある割れ目に、舌を伸ばした。
アイリ「やっ、やだっ、良いって言ったけど、それは駄目…あっ♡」ビクッ
「ん…何で?」
アイリ「だって、お風呂まだ…やぁんっ♡」
再びお尻に突撃し、舌先でお股を舐める。太腿を両手で揉みながら、その間に顔を挟み込む。そのまま真上を向き、濡れてきた女性器の奥に、舌を伸ばす。
アイリ「やだっ、やだっ♡ えっち、へんたいっ♡」
皿洗いを中断し、抵抗するアイリ。
俺は流石に諦めて、立ち上がった。財布の中からコンドームを取り出すと、ズボンとパンツを下ろし、既に勃起したペニスに被せる。
そのまま、アイリに後ろから抱きついた。
アイリ「んっ♡ …ちゅーは、うがいしてから、ね?」
「取り敢えず、挿れたい」ズリッ ズリッ
アイリ「もうっ! …おいで♡」クパァ
アイリが、両手でお尻を広げた。俺は肉棒を手で掴み、アイリの膣口を探り…奥まで、突っ込んだ。
アイリ「あっ、いっ…」ビクッ
「痛かった?」
アイリ「ん…ちょっと…」
俺は、再びアイリの身体を抱きすくめた。
「しばらく、このままでいようか」
アイリ「ん…じゃ、お皿洗う…♡」
ジャー カチャカチャ バシャ ゴシゴシ…
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