【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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869: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/24(金) 16:45:25.18 ID:cTq0aYCfo
エプロンの横に手を入れ、乳房を掴んだ。
アイリ「ん…っ♡」
たぷたぷと、揺らすように揉みながら、先端を指先でくすぐる。水着越しに触ったことはあるが、直にじっくり触れるのは初めてかもしれない。
アイリ「んんっ、くすぐったい…♡」モジモジ
「気持ちいい?」
アイリ「うー、ん…よく分かんない…んっ♡」
腰をぐいと押し付けると、アイリが吐息を零した。
アイリ「プロデューサーさん、気持ちいい?」
「ああ。アイリの身体、最高…」
アイリ「なら、良かった…♡」
アイリが水を止め、皿洗いを中断する。もう動いて良い、ということだろうか。俺はおっぱいを揉む手に力を入れ、腰を引いて、突き出した。
アイリ「あっ、んっ♡」ビクッ
「もう、痛くない?」
アイリ「ん…♡ 大丈夫」
「じゃあ、動くよ」ズッ パチュッ
アイリ「んぁっ♡」
裸エプロンで、台所に寄りかかったまま、後ろから胸と膣を攻められるアイリ。どんなアダルトビデオよりも刺激的だ。まかり間違ってこの映像が出回れば、きっと革命が起こる…
アイリ「…何考えてるの」
「あっ、その」
アイリ「どうせ、撮りたいとか考えてたんでしょ」
「…」
図星を突かれて黙り込むと、アイリは頬を膨らませた。
アイリ「駄目だよ、お仕事のことばっかり」
「アイリがあんまり可愛くて、エッチだから、残さないと勿体ないって思ったんだ」
アイリ「…でも、やだ。今はモデルじゃないもん」
「分かってるよ」
俺は、挿れたままアイリの身体を抱きしめた。
「お風呂に入ったら、ベッドに行こう」
アイリ「うん…♡」
「でも、その前に…」パチュッ パチュッ パチュッ
アイリ「あっ♡ あっ♡ んっ♡」
垂れた蜜が、ぶつかり合う肌の間に広がる。軽やかな音を立てながら、柔らかなお尻に腰を打ち付けると、アイリの中がきゅっと竦んだ。
「はっ、はぁっ、アイリ…出すよ…」パチュッ パチュッ パチュンッ
アイリ「うん。うんっ♡ 出してっ♡」
「出る…っ!」ビュルーッ ビューッ
アイリ「ん…びくびくしてる…♡」
…
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