【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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870: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/24(金) 21:11:49.49 ID:cTq0aYCfo
…

アイリ「えー、やっぱり撮るの…?」

「絶対に外には出さないから」カチャカチャ

 古びた私物のビデオカメラを三脚に固定し、シングルベッドに向ける。ハンディカムも持ってはいるが、流石にそこまでする気はないので、スマホのカメラを起動する。

アイリ「当たり前だよ! …もう」

 裸でベッドに横たわったまま、アイリがそっぽを向いた。

「こっち見て」

アイリ「ちゅーしてくれなきゃ、やだ」

「…ん」

 スマホを置き、顔を寄せる。するとアイリも顔を向け、唇を合わせた。

アイリ「ん、ちゅ…んっ♡」

 口を離すと、スマホのカメラをアイリの脚の間に近づけた。

アイリ「やだ、撮らないで…///」

「何で? こんなに綺麗なおまんこしてるのに…」クニッ

 滑らかな割れ目をそっと広げ、濡れたピンクの粘膜をカメラに収める。恥じらうようにひくつく穴に、亀頭を押し当てた。

「ほら、挿れるよ」

アイリ「やだ、やだ、きらい…」

 いやいやと首を振るアイリの膣に、ペニスを挿入した。腰を振りながら、スマホをアイリの上半身に向ける。

「腕、どけて」

アイリ「うう…///」

 顔と胸を覆う手をどけると、ピストン運動に合わせて、ぷるんぷるんと揺れるおっぱいが画角に収まった。

「可愛いよ、アイリ…」パチュン パチュン パチュン

アイリ「やぁだ、やだぁ、もう…///」

 腰を動かしながら、性器の接合部にズーム。細い腰から、再び揺れるおっぱいへ。片手で撮影しながら、もう片方の手で優しく乳房を撫でる。

「…もう、いいや」

 俺は、スマホを置いて、両手で彼女の太腿を抱え込んだ。腰を持ち上げ、膣の奥へ突きこむ。

アイリ「あ、あっ♡ …もう、撮らない?」

「ああ、おしまいだ」

 三脚のカメラはまだ回っているが、アングル的に到底使える画ではないだろう。俺はアイリを奥まで感じながら腰をかがめて唇を吸った。

「んむっ」

アイリ「ちゅぅ…れろ…ん…♡」

 全身で密着しながら、俺は再び射精した。

…


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