【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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981: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/03(月) 23:07:35.00 ID:IdtNEReUo
 俺は、忍の唇に噛みつくようにキスをした。

忍「んむ…っ!?」ビクッ

 竦み上がる忍。俺はバスタオルの上から、ボリュームのある尻に手を伸ばし、強く掴んだ。

忍「ん、ん、んぁ…っ」プルプル

 震える唇を舌でこじ開け、歯列の向こうへ突っ込む。忍は目を見開くと、恐る恐る、自分も舌を出してきた。

忍「ん、ぇ…」

 それを無遠慮に絡ませながら、俺は尻を揉み続けた。巻かれたバスタオルの裾に手を入れ、肌に直に触れると、とうとう忍が口を離した。

忍「っ、はぁっ! な…何なんすか!」

「…何って」

忍「こんな、いきなり…その、いわゆる、『溜まってる』ってやつ?」

「それは、知らないが」

忍「好き勝手触って…こっちだって…」

 そう言うと忍はベッドを降り、俺の脚の間に膝を突いた。既に一部が盛り上がっているタオルを掴み、一気に引っ剥がす。

忍「! あ…うわぁ…///」

「…」

 目の前に現れた、膨れ上がった肉棒に、言葉を失う忍。

「アイリは、最初から口でやってくれたぞ」

忍「う、聞きたくなかった…」ソッ ニギ

 恐る恐る、忍が俺のペニスを両手で握る。


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