【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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982: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/05(水) 23:04:23.47 ID:9WK7MEIwo
忍「こ、こう…?」スリ スリ
掴んだ手を、ゆっくり上下に動かす。
「そんな感じ…動画とかで見たこと無いのか?」
忍「っ! それくらい…」
言いかけて、はっと口を噤む。しかし、すぐに開き直って言った。
忍「あるけどさぁ、思ってたのと違うってか…何か、全然滑らないし…」スリ スリ
「皮ごと上下に動かすんだよ。もうちょっと力入れて良いから」
忍「痛かったら言ってくださいよ…」ズリッ ズリッ
「もうちょっと、強くてもいいぞ」
忍「…」ズリュ ズリュッ
慣れない手つきで、肉棒を上下に扱く忍。集中し始めると、すっかり無言になってしまった。
忍「…」ズリュッ ズリュッ ズリュッ…
「…そろそろ、動きを速くして」
忍「っす…」ズリ ズリ ズリ ズリ…
「あー、そろそろ…」
忍「…」ゴシゴシゴシゴシ…
「…っ、イくっ」ビクッ
ビュルッ ビューッ
忍「…っ、おわーっ!?」ビチャッ
噴き上げた精液を、もろに顔面に浴びた数秒後、ようやく忍が驚いて飛び上がった。
忍「な、何するんすか!?」
「そんな、顔を近づけるから」
忍「うええ、臭ぁ…」トタトタ
忍は立ち上がると、顔を洗いに走っていった。俺は裸のまま、ベッドの上で途方に暮れた。
…
数分後。忍は寝室に戻ってくると、無言でベッドに横たわり、こちらに背を向けた。
「…寝るか?」
忍「…」
「…俺はソファを使わせてもらうぞ」
忍「っす…パンツは穿いてくださいよ…」
「分かったよ」
俺は溜め息を吐くと、床に落ちたパンツを拾って穿き、テレビの前に置かれたソファに横になって目を閉じた。
…
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