【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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108: ◆DzBZuGkaLM[saga]
2026/04/26(日) 20:57:16.72 ID:em7h4Stb0
しばらく待っていると、コンコン、と家の扉がたたかれた。
俺は玄関まで迎えに行く。

サイタマ「おー、ひさしぶりんむぅッ」

フブキ「んッ、んんんッ♡ フーッ、フーッ、フーッ♡ んんんんん、んんん♡」

俺は顔を引き寄せられ、激しいディープキスをされた。
1分弱繋がり続けて、ようやくフブキの腕が俺の頭部を解放した。

フブキ「はーっ、はーっ、はーッ……♡」

サイタマ「……で、どうすんだ?」

フブキ「みりゃわかるでしょッ……! もうッ……無理ッ……限界ッ……♡ 早く抱きなさいッ……!♡」

フブキの服の股間部分はじわりとシミが広がっており、全身がガクガクと痙攣するように震えている。

サイタマ「お前……そんなんで今まで大丈夫だったのか?」

フブキ「全力で抑えたわよッ!!! 部下の前でも、民間人の前でもッ、漏らさないようにっ、震えないようにッ、吹き出さないようにッ、イかないようにッ……! 昨日のテレビのインタビュアーがっ、スキンヘッドだったときは……本当にッ、危なかったッ……!♡」

サイタマ「わかったわかった……」

俺は玄関先でフブキを抱きしめ抱き上げると、リビングの床に転がした。

フブキ「はぅっ、あうふッ♡」

ビクッ! ビグンッ! ぷしゃぉっ!♡

フブキ(匂いッ♡ 脳ッ♡ 殴られッ♡)

さっきまで弩Sとモスキート娘とヤっていたおかげで部屋には精液の匂いが充満しており、フブキはそれを吸い込んだだけで数度絶頂に至る。

弩S「あら、フブキだっけ? 久しぶりね。ビーフシチュー余ってるけど食べるかしら?」

フブキ「あっ、うッ♡」ビグ♡ ビグッ♡

弩S「……それどころじゃなさそうね?」

サイタマ「2週間ぶりなんだ」

弩S「あらぁ♡ ヒーロー地獄のフブキがいい有様じゃないの♡ ウッフフフ♡」

サイタマ「おめーが言えたことじゃねぇぞドM。さて、始めるか」

俺はTシャツを脱ぎ、ズボンのベルトを外した。

ぐぐぐ……! びぃんッ!!!


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