【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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107: ◆DzBZuGkaLM[saga]
2026/04/26(日) 20:55:00.30 ID:em7h4Stb0
〜〜〜

フブキから連絡が来て2週間が経った。

ぐつぐつぐつ……

弩S「ふん、ふん、ふん……♡」

お、いい匂いだ。
昼はビーフシチューだな。
俺は扉を開け、静かにボンテージエプロン姿のドSの後ろに忍び寄ると、エプロンの隙間から手を入れて胸と内腿を揉んだ。

弩S「はぁ、んん……♡ サイタマ様……♡ おかえりなさいませ……♡」

サイタマ「ああ。ただいま☆」

俺はドSのマスクに指をひっかけ、ドSの裂けた口に舌を入れた。
ずろずろと、ドSの舌が俺の口内をねめまわす。

もみもみ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅる……♡

モスキート娘「……なにやってんのあの人達?」

ニャーン「ああ、あれ? 茶番ニャ。サイタマが扉を開けた音に気付いているのに気づかないふりをして、イチャイチャするっていう無駄な時間」

モスキート娘「ああそういうねぇ」

弩S「だまらっしゃい!」キシャーッ!

サイタマ「イライラすんなって。んむ……」

弩S「んふぁ……♡」

いちゃいちゃぶちゅぶちゅ

モスキート娘「……あれっていつ終わるのぉ?」

ニャーン「5分か10分くらい?」

モスキート娘「おなかペコペコなのにぃ……」

ニャーン「缶詰食べる?」

モスキート娘「いらないわよ味うっすいんでしょそれ」

ニャーン「ま欲しいっていってもあげないけど」バクッ、モグモグ

モスキート娘「なんなのよッ!」

ペチィンッ!

弩S「あひぃんっ!♡」ビグビグンッ♡

サイタマ「じゃ、続きはメシの後な。先に食べようぜ」

弩S「はぁい……♡」トロォン……♡

〜〜〜

ピロン

メシを食べてドSと1発、モスキート娘と1発ヤり終わった時、フブキの腕輪にまたメールが届いた。
ここ2週間は全然会ってない、ヤってないでメールのやりとりだけしてたんだよな。

フ『今からそっち行く』

サイタマ「おお、マジで」

サ『もう監視されているとかは大丈夫なのか?』

フ『最近はそんな気配もないし大丈夫。とにかくもう我慢できないの。すぐ抱いて』

サ『わかった。準備しとく。ビーフシチュー余ってるけど食べる?』

フ『いらない』

サ『おっけ』


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