【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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14: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/05(日) 20:35:08.82 ID:4+Mx6V1A0
弩S「ご、ごご、ごめんなさい、二度としないから……ゆる、ゆる、許しっ、ゆるしてっ……」

ガタガタガタガタ……

サイタマ「だ・め」

俺はドSの首を掴んだまま、ズボンを脱いだ。
パンツはバッキバキのチンコにより既に引きちぎられており、スーツはカウパーでドロドロだ。
そして当の俺のチンコは、グロテスクに脈打ち存在感を放っていた。

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ

弩S「ま、まさっ、まさか……?」

サイタマ「さっきから言ってるだろ。犯せる女怪人を探していたって。ムラムラが止まんなくなっちまってさ」

弩S「いっ、いやだっ……それだけは、それだけはっ……お願いします……お願いします……!」

サイタマ「さっきお前が言ってたんじゃねぇか。『身も心も捧げる』って。俺の好きにセックスしても良いって意味だろ」

弩S(違うッ、それは、殺せると思ったから……油断させるための、セリフでっ……!)

トロォ……

チンコの先からカウパーが垂れた。
ドSは、どこかボーっとした目でそれを見ていた。

>>>『 マ ジ カ ウ パ ー 』<<<

サイタマ「興味津々じゃん」

弩S「……ちが、う……これ……は……」

サイタマ「つーかなんだよこのチャック。エロすぎだろ。犯される用じゃねぇか」

ドSのボンテージの股間部分にはチャックが付いていた。
ピンッ、と弾いてみるだけで、ドSはビクンッと身体を震わせた。

弩S「ちがっ……それはっ、女王が、奴隷を躾ける用、でっ……」

ジジジジ……

弩S「やめっ、へっ、開け……ッ……! ん……!」

サイタマ「おいおいマジかよ。びっちゃびちゃじゃねぇか」

弩S「ちがう……知らない……! 私じゃない……!」

ドSのマンコは毛1本生えてないツルツルで、チャックを開けた途端にボタボタと滝のように愛液が溢れて来た。
とりあえず手のひらで撫でてみる。

ぐちゃぁ……

弩S「あ゛ッ、うっ、はぁ、ん゛ッ……!」

サイタマ「うわぁすげぇ」

ねちゃ、ねちゃ、ぐちゅ、ぐちゅ

弩S「お、あっ、ひっ、ぐぅ、あぁ、あああッ……!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ねちゅっ、ぐちゅっ

弩S「あ゛ッ、あ゛ぁぁあぁぁぁぁ〜……♡」

ぷしゃあぁあ〜っ……

サイタマ「早っ」

弩S「知らないっ……知らないぃっ……」

ちょっと手を前後させただけで、ドSの身体からは力が抜けて潮が吹き出た。
舌をダランと垂らして、ガクガクと腰を震わせている。

ぷしゃぁ……っ……

弩S「はぁ……はぁ……あ……」


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