【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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15: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/05(日) 20:39:39.28 ID:4+Mx6V1A0
弩S(知らない……こんなの、知らないッ……この弩S様が、こんな、こんなハゲに一方的にイかされるなんて……ッ……! 屈辱的……今すぐ、ブチ殺したいくらいに屈辱的なのにっ……!

ゾクゾクッ、ゾクッ……!

弩S(……なんでっ……なんで、こんなに……ゾクゾク、するの……♡)

サイタマ「うし、もう良いだろ」

ビキッ! ビキッ! ドクンッ、ドクンッ……!

弩S「あっ……あ……はっ……はっ……♡ あの……あの……♡」

サイタマ「なんだ、今更止めらんねぇぞ」

俺はドSのマンコにチンコを付けた。
すると、ドSはトロンとした目に涙を浮かべながら言った。

弩S「やさしく、して……♡」

ドヂュンッ!

弩S「ひぎッ♡ あ゛ッ、ぁあぁあああああ〜ッ♡」

弩S(なんッ♡ 脳がッ♡ 焼けるッ♡ 死ぬッ♡ 死んじゃッ♡)

>>>『 マ ジ チ ン コ 』<<<

ドチュンッ! 弩チュンッ! バチュッ! バチュッ! バチュッ!

サイタマ「おおおおお! すっげぇ! すっげぇ気持ちいい!」

弩S「あ゛ッ! あ゛ッ♡ ああああッ♡ ああああ〜〜〜〜〜ッ♡」

俺は3年分の性欲を全部ぶちまける勢いで腰を打ち付けまくった。
子宮口をぶち抜いて、子宮壁をブン殴って、俺は腰を振り続けた。

弩S「げがっ♡ えッ、あ゛ッ♡ があぁぁあぁッ♡」

サイタマ「おおおおッ! オオオオオオオッ! イクッ、イクぞおおおッ!」

弩S「おあ゛ああああああああ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」

>>>『 マ ジ 射 精 』<<<

どびゅるううううううううううううッ!!!!!

弩S「い゛ッ♡ ひぃ゛ッ♡ あぁんッ……♡ あッ、アッ……♡」

びゅ〜〜〜〜るるうううううううううううううッ!!!!!

弩S「お゛あ……♡ はひっ……♡ はっ……あ……♡」

サイタマ「あ゛ーーーー……やべえぇえぇぇぇ〜……」

俺は思いっきり、成すがままに射精した。
脳みそが全部ジャバジャバと流れ出るような快楽だった。

弩S「は……はぁ……あっ……♡」

そういえば、先日の俺の射精はアパートを切る威力があったのに、今ドSは生きている。
内臓が切れた様子もない。
ドSが頑丈だったのか、勢いが足りなかったのか、それとも制御出来るようになったのか。
……同じチンコから出るでも、おしっこは別に普通だもんな。
トイレを切った事は1度も無い。

サイタマ「……まー、どうでも良いか」

ずるッ! ごぽぉっ♡

弩S「……ぁ……♡」

チンコを抜くとゴポゴポと精液が溢れて来た。
我ながらすげー量だ。

サイタマ「よっと」

俺は意識のないドSを抱えて、人に見つかる前にその場を走り去った。


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