【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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◆3vvI.YsCT2
[saga]
2024/05/06(月) 02:08:39.97 ID:bbcVQUbo0
ある日、俺はドSと対面座位で激しくヤっていた。
ドヂュンッ♡ バチュッ♡ ズチュッ♡ ドチュッ♡
弩S「ん……ん゛んっ♡ フーッ、フーッ♡ んむぅ……♡」
サイタマ「ん、ぅむ。んんん」
ドSの長い舌はかなり美味くて、ディープキスのしがいがある。
ぎゅうううっ……!
弩S「ん゛ッ、んん゛〜〜〜ッ♡」
ぼびゅぐるるるるるるるるるるるるぅうぅぅぅッ♡
弩S「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
びゅーっ、びゅるるるるーっ……♡
……ゴポッ♡
弩S「あっ、はっ……♡」(チカッ、チカッ)
意識を失ったドSのマンコからは、いつものようにゴプゴプと精液が溢れてくる。
セックスすると、ドSは毎回意識を失う。
俺、そんなにセックス上手か?
サイタマ「……」
賢者タイム中、ホットミルクを飲みながら俺は何気なく呟いた。
サイタマ「飽きたな」
この3年で俺が強さと引き換えに失った、何か大切な物。
セックスの際の快楽や感情、刺激はかなりそれを補ってくれた。
しかし、それは最初だけだった。
ドSとセックスしては怪人を倒して、またセックスして怪人を倒して、そんな「変わらない日々」になってしまった。
ようはマンネリしてしまったらしい。
最強になってしまい、手ごたえのないヒーロー活動をしていたあの日々に逆戻りだ。
ガタンッ
弩S「ご……ご主人、様……」
物音が鳴った方に目線を向けると、そこには真っ青な顔をしたドSがいた。
どうした?
そう聞く前に、ドSは俺の脚に縋りついて来た。
弩S「わ、私に、何か至らぬ所があったでしょうか? ち、膣の締まりが悪くなったとか? 口淫が、下手でしたでしょうか? む、胸が小さい方が好みとか? それとも、私の口が気持ち悪いとか……!? ご、ごめんなさい、ごめんなさいッ……! すぐに……すぐに直すのでぇッ……!」
サイタマ「おお、なにしてんだ」
急に自分の舌を掴んで引きちぎろうとしたので、腕を掴んで阻止する。
サイタマ「どうしたんだよ急に」
弩S「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいッ……! 直しますから、全てご主人様の言う通りにしますからぁッ……! 捨てないでっ……捨てないでくださいっ……ご主人様の奴隷でいさせてくださいッ……! お願いします、お願いしますぅ……!」
必死の形相で、目に涙を浮かべてそう懇願して来るドS。
サイタマ「……いや捨てないけど?」
弩S「ほっ、ほ、本当ですかっ……? ……で、でも、さっき飽きたって……私にはもう飽きたって……」
サイタマ「生活がまたマンネリしてきちまったな、って思って独り言を言っただけだ」
弩S「わ、私は、ご主人様の奴隷でい続けても、良いんですか……?」
サイタマ「それは別にこれからも変わんねえよ」
俺がそう言うと、ドSはパァッと笑顔になった後すぐに泣き始めた。
弩S「ありがとうございます、ありがとうございますッ……! うぇーんっ……!」
サイタマ「忙しいやつだな」
とりあえずドSにもホットミルクを渡して飲ませた。
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