【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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17: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/06(月) 00:50:43.63 ID:bbcVQUbo0
私は『怪人姫 弩S』。
元は人間どもを洗脳する鞭を駆使して暴れていた、名前の通りドSで、サディスティックの化身のような怪人だった。
でも今は……

弩S「んぶっ、れろ、れおっ、じゅるっ、んっ……♡」

サイタマ「あー……気持ち良い〜」

ご主人様、サイタマ様の奴隷として幸せに暮らしているっ……♡
今はテレビを見ているご主人様にフェラをしている所だ。

弩S「ぷはぁ、はぁ、はぁ……♡ れおお……ッ……♡」

長い舌をご主人様のペニスに何重にも巻いて、上下にシゴく。
ご主人様のペニスはかなり大きいが、正直サイズだけであればご主人様よりも大きな物を持つ人間は少なくないだろう。
しかし、なぜかこのペニスは存在するだけでメスを蹂躙する。
このペニスが視界に入るだけで跪き、その匂いを嗅ぐだけで脳が溶け、挿入してしまえば理性の全てが消し飛びこのペニスの事しか考えられなくなる。
事実、私がそうだった。
あれは明らかに異常だった。
強いオスに負けて命の危機を感じていたから生殖本能が覚醒した、とかそんな理由ではなく、私はこのペニスの存在それだけに強制的に屈服させられた。
あのたった1回のセックスで、私は築き上げて来た全てを捨ててご主人様の奴隷になったんだ。

サイタマ「おっ、出るぞ」

ガシッ、ゴリッ♡

弩S「んぐッ♡」

ご主人様が私の後頭部を鷲掴みにして押さえつけると、喉がペニスの形に変形する。
息が出来なくなって、視界がチカチカする。
ご主人様が、私を乱暴に扱っている……っ……♡
イクッ……♡

ぼびゅーーーーーーっ♡

弩S「ん゛ーーーーッ……♡ んッ……♡ ごぐっ、ごぐっ、ごぐんっ……ごくっ……♡」

ご主人様の精液が私の喉を抉るように注ぎ込まれる。
喉を鳴らして飲むけど、いくらか鼻から逆流してしまった。

弩S「んっ……♡ ずずっ…………はぁ、はぁ、はぁ……♡」

ご主人様の射精は勢いが凄い。
誇張抜きに、マシンガンを喉まで突っ込まれて弾をフルオートでブチ込まれているみたいだ。

弩S「……ぷはぁ……♡」

サイタマ「おー……毎回毎回、ほんとに良く飲むな」

弩S「ご主人様の、精液ですから……一滴も、無駄にできません……♡」

サイタマ「お前が良いんなら良いけどさ」

飲んでいる間は、息が一切できない。
窒息でチラつく視界も、喉奥への射精の痛みも、今の私には等しく褒美だ。
ご主人様の奴隷になって以来、私は苦痛に快楽を感じるようになってしまった。
……いや、もしかしたらずっと前からそうだったかもしれない。
怪人協会にいたころから、ひょっとしたら怪人になる前から、私にあるのは加虐嗜好ではなく被虐嗜好だったのかもしれない。
どちらにせよ、ご主人様のおかげで目覚めたのには違いない。

サイタマ「それにしても、やっぱめっちゃエロいなお前。マジ拾って良かったわ」

弩S「……ご主人様……♡」

私の頭をポンポンと撫でながら、ご主人様はそう褒めてくれた。

ギチギチギチッ……♡

弩S「……ん゛ぅッ……♡」

サイタマ「ん、どうした?」

弩S「なんでも……ございませんっ……♡」

サイタマ「……そか?」

気づいた時には、私が身を包むボンデージはあの鞭と同じような物質に変質していた。
外見はほとんど変わらないが、肌に接する内側にトゲが生えていて、ご主人様の感情の起伏に合わせてギリギリと締め付けてくる。
自分では全く制御が出来ず、締め付けられれば締め付けられるほど奴隷に堕ちていく、まさに私のための装備。
私は『怪人姫 弩S』。
最近は弩Mに改名する事も視野に入れている。


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