【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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◆3vvI.YsCT2
[saga]
2024/05/07(火) 17:37:38.16 ID:D5YX9Rf50
サイタマ「お、どうした」
ニャーン「わか……わかんないニャァ……お前の、能力かニャァ……? やめっ……やめろッ……今すぐやめるニャァ……! ァォォ……」
長猫は混乱している様子で、下腹部や太ももの内側をさすっている。
悶えているようにも、苦しんでいるようにも見える。
ニャーン「やめろっ……触る、ニャ……っ……!」
サイタマ「大丈夫、楽にしてやるだけだ」
俺が伸ばした手を猫パンチで払おうとした長猫だったが、爪も出ておらず、力も入っていない。
そのまま、尻尾の付け根を「トンッ」と叩いた。
ニャーン「ニャッ……アッ……?」
カクンッ、と一瞬長猫の身体から力が抜けた。
実家で猫を飼っていた経験がある身として、触り方は理解しているつもりだ。
トンッ
ニャーン「お……ァっ……あ……」
くたっ、と完全に力の抜けた長猫の首元を、子猫を持ち上げるみたいにつまんでタッチを加速させる。
トントントントントンッ
ニャーン「ミャッ、アッ、ニャッ、ハッ、アッ……」
少なくとも実家の猫は尻尾の付け根トントンが好きだったが、この長猫もまた好きだったらしく、尾がクネンクネンと踊っている。
リズムよく、強すぎず弱すぎない力で叩き続ける。
トントントントントントンッ
ニャーン「ォッ、オ゛ァッ、マァォ、ミアォオ、アォーン……♡」
トンッ! トンッ! トンッ! トンッ!
ニャーン「オ゛ァッ!? ミ゛ャオッ♡ ミィ゛ッ♡」
>>>『 マ ジ 愛 撫 』<<<
タタタタタタタタタッ、トンッ!
ニャーン「ォァア゛ッ! ァオーン……♡」
ビクッ、ビクッ……ビクンッ……♡
サイタマ「気持ちよかっただろ」
ニャーン「ハァ……ハァ……そんニャ……訳……マォォ……♡」
くね、くねっ……♡
口ではそう言いながらも、下半身をくねらせている。
タシタシと後ろ脚で足踏みまでしている。
毛に覆われた股間は、しっとりと濡れていた。
ガシッ
ニャーン「フミ゛ッ♡ ……ゥ゛〜……ッ……♡」
暴れる尻尾が邪魔なので掴むと、長猫は潤む目で鋭く睨んで来た。
なので、今度は尻尾と尻を同時に揉んでやった。
モミモミモミモミモミモミモミモミ
ニャーン「ミ゛ッ! グッ♡ マ゛アアァッ♡」
ビクッ! ビクンッ♡ ガクッ♡
ニャーン「ァオオ……♡ ォアァアァン……♡」
愛液も溢れてボタボタと垂れているし、準備万端っぽい。
俺もそろそろ限界だった所だ。
カチャカチャ……ブルンッ!
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