【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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40: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/08(水) 15:50:37.57 ID:f16JrWmy0
ぱんっ! ぱんっ、ぱちゅっ、ぱんっ!

弩S「あっ、あんっ♡ はぁんっ♡ あぁっ♡」

ニャーン「はぁ……」

ボクが窓の隙間から帰宅すると、2人はまた交尾していた。

サイタマ「おっ、おかえり。誰も殺してねぇよな」

ニャーン「殺してないよ。雑魚みたいな怪人だけ」

サイタマ「おっけー。……ふんッ!」

ぱぢゅんっ!

びゅぶるびゅーーーーーッ♡

弩S「あぁあぁっ、あああんっ♡ はぁっ、はあんっ……!」

ニャーン「……やれやれ、毎日毎日バカみたいによくやるよ。ボクは昼寝するから、ちょっと声を抑えて貰えると助かるかな」

ボクは布団に横になって、目をつぶった。

……ムワァ……

ニャーン「……昼寝するって言ったつもりなんだけど」

サイタマ「お前ぬれてんじゃん」

ニャーン「ぬれてない」

匂いが強くなったので目を開けると、サイタマが隣に立っていた。
弩Sのヤツは……失神していた。

ニャーン「……とにかく……今日は、いいから……昨日も、しただろ……交尾は……」

サイタマ「別に毎日してもいいだろ」

……それは嫌だ。
だって毎日交尾なんてしちゃったら、ボクがバカみたいじゃないか。
というかバカになる。
あんな気持ちいいのを毎日なんてしたら……

ニャーン「……ふーっ……ふーっ……♡」

匂いの……匂いのせいだ……この、生殖器の匂いが、全部悪いんだ……

サイタマ「よっと」

ニャーン「貴様は……本当に……人の話を聞かないな……」

サイタマはボクの脚を開いて覆いかぶさって来た。
ボクの股間にサイタマの生殖器が乗っかり、ヤケドするくらい熱い熱が伝わってくる。

サイタマ「なんか猫って個体によって乳首の数が変わるみたいだな」

ニャーン「そんな事考えた事もないよ……ってなにをするつもっ……」

モフ、モフッ、モフッ

ニャーン「……ンッ……フッ……ニャッ……ン゛ンッ……」

サイタマはそう言いながら、ボクの胸に手を乗せて来た。
指を「くし」みたいに毛の間に潜り込ませて探るみたいに動かしている。
普通に気持ちいいけど……気分も気分だから、性的興奮も高まって来てしまう。
というか、乳首なんか探してどうするんだろう。
子猫にミルクを飲ませるための部位であって、交尾にはなんら関係ないと思うんだけど。

サイタマ「おっ、あった。2個」

そんな事考えている内に、サイタマが一番上の乳首を見つけた。


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