【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
1- 20
41: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/08(水) 16:01:03.52 ID:f16JrWmy0
くにっ

ニャーン「ン゛〜〜〜ッ!?」

サイタマ「おー」

指でちょっと押された。
それだけで電撃みたいな衝撃が駆け巡って、エビぞりになってしまった。

くに、くに、くりっ、くくっ……

ニャーン「ォ……ォゥッ……ニ゛ッ……♡」

あ、ダメだ。
ボク絶対だらしない顔してる。
思わず腕で顔を隠した。

サイタマ「どうだ」

ニャーン「……ッ……ぜんぜん……きもちよく……ニャ……ッ……♡ あっ……ニア゛ッ……♡」

ちゅっ

ニャーン「ンィ゛〜〜〜〜〜ッ♡」

口はっ、反則ッ……♡
サイタマは乳首を優しく吸ったり優しく舐めたりしながら、どんどん他の乳首も見つけていった。

>>>『 マ ジ 愛 撫 』<<<

ちゅるるっ、くにっ♡ ぷつぷつぷつ……くりっ、くにっ、ちゅるっ♡

ニャーン「ア゛ーーー……♡ ニャォォオォォオォォ〜……♡」

サイタマ「8個か」

最終的には全部見つかっちゃって、上から下まで全部イジられてる。
身体の前面が全部熱い。
もう頭真っ白でなんにも考えられない。

ビグンッ! ビグンッ! ビグゥッ!

ニャーン「ォ゛〜〜〜〜ッ……♡」

すぐにボクは絶頂しちゃった。
腰を浮かせて、後ろ脚を真っすぐにして。

ニャーン「ハーッ……ハーッ……♡」

サイタマ「よし。そろそろ挿れるぞ」

その言葉に、ボクは顔を隠したまま、サイタマの顔を見ないまま答えた。

ニャーン「……勝手に……すれば……♡」

ドヂュゥッ♡

ニャーン「ッア゛ォオオオォオォォッ♡」

サイタマ「お……!」

いつもと違い、後ろからじゃなくて正面から挿れられた事で、生殖器がお腹側をゴリゴリと削っている。
後ろからは本能的に良いんだけど、これもこれで凄く気持ちいい。

ドチュンッ♡ ボチュッ♡ ボヂュ♡ バチュンッ♡

ニャーン「ッニ゛ャッ♡ ンミィッ♡ ォアッ♡ ギニャアアアッ♡」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
82Res/107.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice