【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
1- 20
42: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/08(水) 16:03:26.24 ID:f16JrWmy0
ぐいっ

突然視界が明るくなった。
サイタマがボクの顔を隠していた腕を掴んで、どかしたからだ。
目が合った。
最悪だ。
とんでもない顔を見られている。
顔が熱い。

サイタマ「んっ」

ニャーン「ン゛ンンンン〜……ッ♡」

そのまま口をくっつけて来た。
これ、なんなんだ。
弩Sともしてた謎な行為。
舌が入ってきて、ボクの舌と絡みつく。

ニャーン「……ンンン……♡」

口と口をくっつけているだけ。
なのに、乳首を弄られるよりも気持ちいい。
酸素が足りない。
頭がバチバチする。

グッ

サイタマが抱きしめて来たので、ボクも反射的に抱き返した。
昔の飼い主が顔を近づけるのはあんなに不愉快だったのに。
なんで、サイタマはいいんだろ。
これ以上なく強引なのに。

サイタマ「ん」

ぼびゅるるるるるるるるるるぅっ♡ ぼびゅっ、びゅぶーーーるるるるるっ……♡

ニャーン「ンッ……♡ ングッ……♡ ムゥゥ……♡」

サイタマ「んんんんん……っ」

熱いのが入ってくる……
重いくらい、沢山の量が……♡

びゅっ……びゅるるッ……♡ どくっ……どくん……♡

ニャーン「ぷはぁ……はー……はー……♡」

サイタマ「ん。ありがとな」

射精が終わると、サイタマはそう言いながらボクの顔を、頭を撫でて来た。
戦いの時のバケモノみたいな強さとは違う、優しい手つきで。

ニャーン「……ァオオン……♡ ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ……♡」

交尾の快楽とは違う、身体の芯まで温まる心地よさ。
そのままボクは瞼が重くなって、眠ってしまった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
82Res/107.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice