【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
1- 20
67: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/10(金) 13:40:23.77 ID:nmACD3qi0
フブキ「……もちろん、良いわよね……?」

俺が頷くと、フブキは俺と向き合って膝の上に座った。
チンコに熱いマンコが押し当てられている。

フブキ「キスして……良いかしら……?」

サイタマ「だとしたらお前順番逆だよ。俺が俺の精液味わう事になっちまうじゃねぇか」

フブキ「大丈夫よ。全部ふき取ったから……♡」

サイタマ「そうだとしても気分的なっ」

ちゅっ……♡

フブキ「んっ、んん……♡」

サイタマ「ん、ん……」

まー……いいか。
キスをしながら、俺はワンピースの下から手を入れた。
柔らかいフブキの背中を愛撫する。

ずり、ずりっ、ずりゅっ……♡

フブキ「はぁ、んぅ……ん……♡ んっ、んむ……♡」

サイタマ「ぅむ、ん、む……」

チンコがマンコに擦れている。
そろそろ始めても良いと思った俺は、フブキの腰を掴んで少し離した。

フブキ「んっ……♡」

そしてマンコにチンコの先を当てて、腰を抱き寄せた。

ずぷぷぷぷぷぷぷっ……♡

フブキ「んっ、あ゛ッ……う゛ッ……! んふぅッ……!」

サイタマ「……っし、入ったな」

フブキ「はーっ、はーっ……♡ ……これ……これが……欲しかった……ん……♡」

フブキは満足そうに笑みを浮かべていた。

フブキ「……ちなみに、キスも初めて……♡ 『地獄のフブキ』の処女も、ファーストキスも……これで、あなたの物よ……♡」

……なんか、なんつーか、その笑みからは『逃げられない』感じがして、背筋が寒くなった……
というかファーストキスならなおの事先にチンコ舐めるんじゃねぇよ。

サイタマ「よっ」

どちゅんっ!

フブキ「んい゛ぃッ♡ はーっ、はーっ……♡ んんっ……♡」

ばぢゅんっ♡ どちゅっ♡ ごちゅんっ♡

フブキ「あ゛あぁ……ッ♡ あッ♡ あ、はぁッ♡ ぁぁあッ♡」

ぐりっ、ぐりんっ♡ ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅッ♡

フブキ「だめっ、あッ♡ やっ♡ あああッ♡ んっ♡」

ちゅっ、ちゅるるる、れろっ、ちゅるっ……♡

フブキ「ん゛ッ、ん゛〜〜〜っ♡ んんん、んーッ♡」

サイタマ「んッ……!」

どびゅるるるるるるるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜ッ♡

フブキ「んッ……! んんんんッ♡ ん……♡ んんん……♡」

サイタマ「ふー、ふー……」

きゅぽんっ……♡


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
82Res/107.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice