【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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66: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/10(金) 13:37:57.80 ID:nmACD3qi0
ブルンッ! ベヂンッ!

フブキ「っ!?」

その瞬間チンコが跳ね上がり、振り下ろしでフブキの顔面にクリーンヒットした。

ムワッ、ムワァアァァァッ……!

>>>『 マ ジ カ ウ パ ー 』<<<

フブキ「あっ、うっ……♡」

じょわぁあぁぁぁ……

フブキ「あっ!? あっ、ごめっ、ごめんなさいっ……♡ 止められっ、あっ……♡」

匂い嗅いだだけで漏らしやがった……
良いよ、どうせセックスでぐちゃぐちゃになるんだし。

フブキ「……はぁ、はぁ……♡ ……ん……♡」

ペロ……っ……♡

落ち着いてから、フブキはチンコに舌を這わせてきた。

フブキ「ん……ん……♡ 調べた、わよ……男の人って、こうされると……気持ちいいんでしょ……? う、ふぅ……♡」

ペロ、レロ、レロ、ペロォっ……♡

サイタマ「あ、うん……気持ちいいぞ……」

確かに気持ちいいけれど、全然技術はないな。
ドSの舌使いに比べたらやっぱり劣る……と思っていたら。

ヴゥン

サイタマ「おっ……?」

フブキ「ん、ふふ、驚いた……? んっ、れろっ……♡ 包み込まれているでしょう……? ん……♡」

柔らかい、空間の歪みがチンコを包み込んでいる。
しかも、ベロの動きに合わせてぐねぐねと動いている。

レロ、ベロ、ベロッ、レロッ……♡

サイタマ「お、おおっ……これは、かなり……」

フブキ「ん、ふふふ……♡ ペットボトル相手に、頑張ったのよ……♡ 感謝、しなさい……♡ はぷっ……♡」

くぽっ、くぽっ、くぽっ、ちゅぽっ♡

そこからは口で亀頭を咥えこんだフェラと、超能力による圧迫とでまた数段気持ちよくなった。

サイタマ「あ、フブキ……もう、出るぞっ……」

フブキ「ん、ん、んっ……♡」

びゅーーーーーーーーーーーッ♡

サイタマ「くぅっ……!」

フブキ「んッ……♡ ごく、ごくっ、ごくぅ、ごく……♡ んぶっ♡ んッ!? げほっ、ごぼっ♡」

別に飲む必要なかったのに、フブキは全部飲み込んだ。
しかしむせて、かなり鼻から出た。

フブキ「ん、ふー、ふー……♡」

フブキは口周りに付いた精液を超能力で綺麗にふき取ると、ひとまとめにしてのみ込んだ。

サイタマ「……別に、飲まなくて良かったんだぞ」

フブキ「……ん? ふふっ……私に精液の味を覚えさせたのは、誰かしらね?」

サイタマ「ごめんなさい……」

フブキ「ふふふ……♡」

なんかこいつすげー積極的だな……
フブキはパンツを脱いで、ワンピースをまくった。
もちろんパンツは潮やら愛液やらでぐっちゃぐちゃ。
マンコからは、ボタボタと愛液が垂れていた。


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