【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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85: ◆.socYTNfgo[saga]
2026/04/25(土) 16:49:42.19 ID:XZTUASjb0
〜〜〜

サイタマ「……っしょっと」

ガラガラガラ……

サイタマ「おーい、生きてるかー? うお、鉄くせ」

モスキート娘「……あ……かはっ……」

蚊女の周囲は血溜まりになっていた。
蚊女の肌は赤黒から白になっており、四肢も途中から千切れてしまっている。
どこからどう見ても瀕死・満身創痍だ。

サイタマ「おい、蚊女」

モスキート娘「……はぁ……はぁ……げぽっ……なぁに……? ……ウチの情報、でも、けぽッ……欲しいの……?」

ピッ

俺は自分の指の先を傷つけると、蚊女の唇に血を垂らした。

ポチャッ……

モスキート娘「……ん……なによ……これっぽっちの血じゃ……」

ぺろっ……

……ごくっ……

モスキート娘「……んん゛ッ!?」

ドグンッ!

モスキート娘(ぁあ゛ッ、あ……!? なにこれッ、熱いッ!? あぁッ、なにっ、この血っ!?)

ドグンッ! ドグンッ! ドグンッ! ドグンッ!

モスキート娘「ぉお、ぁあ、はぁんッ♡ ぁ、あああああッ!♡」

サイタマ「おー」

モスキート娘「はぁっ……はぁっ……はぁ……♡ ……んんっ……♡」

もしかして俺の血ならと思っていたが、ここまで効果があるとは。
俺の血を一滴飲み込んだその蚊女は、みるみる傷が塞がり、血色が良くなった。
欠損部位こそ治らなかったが、命の危機は無くなっただろう。

モスキート娘「……こんな血っ、はじめて……♡ んん……♡ もっと……ちょうだい……♡」

サイタマ「やだよ。お前全快したろ。……ってか、なんか顔赤くね?」

モスキート娘「はぁ……♡ はぁっ……♡ わかんないっ……! からだがっ……熱いのっ……♡」

サイタマ「あー……俺の血飲んだからかもな」

そこで、俺は蚊女の脚を開いてみた。

モスキート娘「んっ……なにするのっ……♡」

サイタマ「確認……あれっ」

マジかよ。
蚊女の股間は、シームレスでフラットで何も無かった。

サイタマ「お前、マンコは?」

モスキート娘「まん……? なぁにぃ、それ……?」

サイタマ「ああー……そういうタイプね」

そういや、チンコかマンコが丸出しの怪人って意外と見た事ねぇなぁ……

サイタマ「これじゃあセックスできねぇじゃねぇか……おっ?」

しかしよく見ると、股間が充血しているように、薄ピンク色にぷっくり膨らんでいる。
優しく指で撫でてみると、ぴぃっ、と割れ目が走り、ようやく見覚えがある形になった。

サイタマ「おー、こういうシステムね」


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