【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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86: ◆p8znYVkX4A[saga]
2026/04/25(土) 16:50:54.01 ID:XZTUASjb0
ねちょぉ……♡

モスキート娘「んっ……♡」

指で開いてみると、ねっちょりトロトロなピンクのマンコが口を開いた。

モスキート娘「なにしてるのぉ……? ……そこ……おしっこするとこよぉ……?」

サイタマ「まー見てろって」

つぷぷっ……!

モスキート娘「ひっ、うッ……!? あっ……! あっ……♡」

俺はそこに中指を入れた。

つぷっ、つぷぷっ、つぷぷっ、くちゅう……!

モスキート娘「あっ、う……? はぁっ、うう……♡ くすぐったいっ……あっ……♡ おなかっ、ぞくぞくするっ、いあっ♡」

つぷ! つぷっ、つちゅ! ちゅっぽ、ちゅっぽ、ちゅぽ……ぐりっ!

モスキート娘「いいあっ♡」

ぷしゃぁぁぷしゃ! ぷしゃぁあっ!

Gスポットを押し込んであげると、蚊女はすぐにイって身体から力が抜けた。
今気づいたけど、胸の先がマンコと同じように充血しているようにピンク色になっている。

ぱくっ

モスキート娘「ぁああう!? はぁぁっ♡ おっぱいのさきっちょっ、くすぐったいっ♡ ぃいっ♡ ぁっ! んううっ!」

れろれろれろれろっ!

モスキート娘「ん! あ♡ いっ♡ やぁ! い! ぉおあっ♡」

ぷしゃあっ! ぴしょろろろろろろぉっ♡ ぷしょーーーっ!

きゅぽんっ

モスキート娘「っんぁっ……!」

口を離してみると、両胸の先にピンク色の乳首が現れていた。

モスキート娘「ぁあ……やぁ……んんっ……♡」

サイタマ「よーし、出来上がったな」

俺はチンコの先を蚊女のマンコに押し当てた。

モスキート娘「んっ……♡ ねぇ……もしかして……それを入れたら……指を入れるのより気持ちよかったりするのぉ……?」

サイタマ「まあそうだな」

モスキート娘「うんっ……♡ じゃあ……してほしい……なぁっ……♡」

ぐぷっ! ドチュウウッ!♡

モスキート娘「ああ! あぁああああぁあっ♡♡♡ ぃいあああああーっ♡」

サイタマ「おっ、おーっ…………!」

>>>『 マ ジ チ ン コ 』<<<

どちゅ! どぢゅ! ぶちゅ! ばちゅ! ばっちゅ、ばっちゅ!

モスキート娘「あ! あっ、あ、ああ♡ やっ♡ やあっ! やだっ♡ やめてっ♡」

蚊女の中は外見のイメージと違いかなり柔らかく、ふわふわで柔らかい壁がみちみちと包み込んで来ていた。
幼虫とかの触感をイメージしてみると、確かにそれっぽくある。


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