【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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◆DzBZuGkaLM
[saga]
2026/04/25(土) 17:02:47.55 ID:XZTUASjb0
〜〜〜
モスキート娘が、メタルナイトから義肢を着けてもらってから1週間。
時々俺が手伝いつつ、モスキート娘はかなり健気にリハビリを頑張った。
その結果。
ウィーン、ウィーン、ウィウィッ、ウィーンッ
モスキート娘「うんっ♡ かなりいいんじゃない?」
サイタマ「おー。かなり動けるようになったな」
カシャンカシャンカシャン……ブーン……バシュンッ! ドゴォン!
モスキート娘「なるほどぉ〜」
サイタマ「おおお何してんだお前ェ!? 壁ッ! おおおおお!!!?」
パラパラパラ……
モスキート娘「あ、こわしちゃダメなんだった。ごめーんね♡」
サイタマ「ごめーんね♡ じゃねぇよ。くっそ……ここ、リフォーム業者来れねぇんだぞ……!」
モスキート娘「部屋を変えればいいじゃない」
サイタマ「そういう問題じゃねーと思うんだけど……」
俺が壁をどうしようか考えていると、モスキート娘が俺のTシャツをくい……と引っ張ってきた。
モスキート娘はもじもじしていた。
モスキート娘「……ねえ、サイタマさま」
サイタマ「んだよ」
モスキート娘「……私、リハビリ頑張ったでしょ……?」
サイタマ「まあな。……壁壊したけど」
モスキート娘「……それでね。ご褒美が……ほしいなぁ、って……」
サイタマ「壁壊したのに?」
モスキート娘「それはごめんってば! ……ほんとにごめんなさい……」
サイタマ「はぁー……わったよ。で、何が欲しい?」
モスキート娘「……結局、私たちさ……最初の1回しか、してないじゃない……? ずっとリハビリしてたし……」
サイタマ「……そういえばそうだな」
血は飲ませていたけど、その時も特にモスキート娘から誘われるってことはなかったな。
モスキート娘「……せっかくなら、手足動かせるようになってから、したかったの……だから……がまん、してた……♡ 血を飲ませてもらった時も……サイタマさまが他の子としてた時も……おまたとお胸がすごくもじもじして、何度も何度も我慢できなくなりそうになったけど……我慢してたの……♡ ……えらい……でしょ……?」
何に対しての「偉い」のか分からないが……いや、いい。
ここは褒めてあげよう。
サイタマ「……ああ、えらい、えらい」
なでなで……
モスキート娘「んん……! はぁ……ん……♡」
もじもじ……♡ じゎあぁ……♡
モスキート娘「する……まえに……血……いっっぱい飲みたい……♡」
サイタマ「……良いぞ」
俺は口内を少し傷つけてから、モスキート娘に口付けした。
モスキート娘「んっ、んんっ……!? んー……んんー……♡ ふぅうぅ……♡」
ちゅっ、ちゅ……! ちゅぅ、ちゅぷ、ちゅう……!
ごく……ごく……! ごくんっ……ごく……! ごくっ……!
いつも以上に、かなりな量を飲ませてあげる。
しばらくして口を離すと、モスキート娘の顔は真っ赤になっていた。
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