【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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94: ◆DzBZuGkaLM[saga]
2026/04/25(土) 17:02:47.55 ID:XZTUASjb0
〜〜〜

モスキート娘が、メタルナイトから義肢を着けてもらってから1週間。
時々俺が手伝いつつ、モスキート娘はかなり健気にリハビリを頑張った。
その結果。

ウィーン、ウィーン、ウィウィッ、ウィーンッ

モスキート娘「うんっ♡ かなりいいんじゃない?」

サイタマ「おー。かなり動けるようになったな」

カシャンカシャンカシャン……ブーン……バシュンッ! ドゴォン!

モスキート娘「なるほどぉ〜」

サイタマ「おおお何してんだお前ェ!? 壁ッ! おおおおお!!!?」

パラパラパラ……

モスキート娘「あ、こわしちゃダメなんだった。ごめーんね♡」

サイタマ「ごめーんね♡ じゃねぇよ。くっそ……ここ、リフォーム業者来れねぇんだぞ……!」

モスキート娘「部屋を変えればいいじゃない」

サイタマ「そういう問題じゃねーと思うんだけど……」

俺が壁をどうしようか考えていると、モスキート娘が俺のTシャツをくい……と引っ張ってきた。
モスキート娘はもじもじしていた。

モスキート娘「……ねえ、サイタマさま」

サイタマ「んだよ」

モスキート娘「……私、リハビリ頑張ったでしょ……?」

サイタマ「まあな。……壁壊したけど」

モスキート娘「……それでね。ご褒美が……ほしいなぁ、って……」

サイタマ「壁壊したのに?」

モスキート娘「それはごめんってば! ……ほんとにごめんなさい……」

サイタマ「はぁー……わったよ。で、何が欲しい?」

モスキート娘「……結局、私たちさ……最初の1回しか、してないじゃない……? ずっとリハビリしてたし……」

サイタマ「……そういえばそうだな」

血は飲ませていたけど、その時も特にモスキート娘から誘われるってことはなかったな。

モスキート娘「……せっかくなら、手足動かせるようになってから、したかったの……だから……がまん、してた……♡ 血を飲ませてもらった時も……サイタマさまが他の子としてた時も……おまたとお胸がすごくもじもじして、何度も何度も我慢できなくなりそうになったけど……我慢してたの……♡ ……えらい……でしょ……?」

何に対しての「偉い」のか分からないが……いや、いい。
ここは褒めてあげよう。

サイタマ「……ああ、えらい、えらい」

なでなで……

モスキート娘「んん……! はぁ……ん……♡」

もじもじ……♡ じゎあぁ……♡

モスキート娘「する……まえに……血……いっっぱい飲みたい……♡」

サイタマ「……良いぞ」

俺は口内を少し傷つけてから、モスキート娘に口付けした。

モスキート娘「んっ、んんっ……!? んー……んんー……♡ ふぅうぅ……♡」

ちゅっ、ちゅ……! ちゅぅ、ちゅぷ、ちゅう……!

ごく……ごく……! ごくんっ……ごく……! ごくっ……!

いつも以上に、かなりな量を飲ませてあげる。
しばらくして口を離すと、モスキート娘の顔は真っ赤になっていた。


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