【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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95: ◆DzBZuGkaLM[saga]
2026/04/25(土) 17:03:21.51 ID:XZTUASjb0
モスキート娘「……んっ、はぁぁああぁ……♡」

というか、全身が赤黒く、初めた会った時の見た目になっていた。
なるほど、血を沢山飲むとこの姿、パワーアップした第二形態になるのか。

どさっ……!

第二形態になったモスキート娘は、息を荒く俺を押し倒し俺に跨った。

モスキート娘「やっぱり……サイタマさまの血……おいし〜い……♡ 力が溢れてくるのぉ……♡ 今なら、サイタマさまに勝てちゃう……カ、モ……♡」

サイタマ「……ほー。やってみろよ」

モスキート娘「そうするぅ……!♡」

ぶるんっ、びきっ、びきっ!

モスキート娘「はっ……! はぁあぁぁ……! はぁぁぁッ……!♡」

俺のズボンを下ろしたモスキート娘は、ずりずりと腰を前後に動かし始めた。

ずりゅ、ずりゅっ、ずり、ずり、ずりゅぅ……!

モスキート娘「ずっとこれが欲しかったのぉ……! これで……お腹のおく『どん、どん♡』してほしかったのぉ……!♡」

サイタマ「すりゃいいじゃん」

モスキート娘「するぅ……っ……!」

そう言いながらモスキート娘は腰をあげた。

ずぷっ……!

モスキート娘「はーっ……! はーっ……♡ はーーっっ……!♡ ……んッ♡」

ずぶぶぶんっ!!!

サイタマ「おおお……!」

モスキート娘「ッ、アア!!!♡♡♡ っハア! アッ! ハアッ♡♡♡」

赤くなったモスキート娘の中は元よりかなり熱く、さらに力強く吸い付いて来る。
ぎちぎち、ぎゅうぎゅうと搾り取らんと……ってあれ? 止まってる?


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