11:1[saga]
2024/05/19(日) 15:23:05.61 ID:VzJE0TqtO
細長い、管のようなものが伸びていた。
細い、といっても、竹箒の柄ぐらいの太さはあった。
しかし、その長さは、大蜘蛛が覆い被さっていて、1メートルは離れているのに、紅葉の眼前に突きつけられるくらいに伸びていたのだ。
紅葉は股間の突起物が気にはなっていたが、それが大蜘蛛の男根だと今更気がつく。
大蜘蛛の男根の先端の周りには細かい突起があり、その男根の先端、中央にはさらに細い管が、斜めに切り口の入った管で、それが大蜘蛛の鈴口だと、恐ろしさが湧き上がる。
今も我慢汁なのか、管から汁が垂れていた。
「ひ、ひぃぃぃぃ!!」
紅葉は恐怖で手足をばらつかせるが、毒と糸でうまく動かない。
「いれるねー」
大蜘蛛は男根を引っ込めると、紅葉の、唯一晒されたおまんこに何かが当たる。
34Res/17.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20