12:1[saga]
2024/05/19(日) 15:23:44.24 ID:VzJE0TqtO
「や、やめーーー」
ーーーーずぶっっ!!
「あひぃぃぃ!!」
紅葉の静止など聴かずに、男根はオマンコに挿入されてしまう。
普通の人間の男根ぐらいあるが、毒で弛緩し、また毒は淫毒でもあったのか、濡れそぼったオマンコは容易く大蜘蛛を受け入れた。
「あぁー、気持ちいい、気持ちいい!!」
大蜘蛛は紅葉の顔のすぐ横に顔を寄せ、蕩けた顔をしていた。腰を振らずに男根だけを器用に出し入れして紅葉のオマンコの締まりを楽しんでいる。
「あっああっ! あんっ! んひぃ!」
人以外に犯される悍ましさと敗れた悔しさから、紅葉の頬を一粒の涙が伝ってが、やがて、紅葉の口からも喘ぎ声が漏れ始める。なまじ、夜伽の訓練をさせられているから、感じてしまうのだ。
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