【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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295: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 01:33:15.81 ID:ev8n89Cz0
きな子「うぐ…ぅ…」

今度は胸を這いまわっている子ワームよりは成長して小型犬ぐらいの大きさになった子ワームが現れ上体をきな子の下腹部に乗せて体重を掛ける。
下腹部にかかる圧迫感に苦し気な呻きが漏れるが子ワームが下腹部に顔の部分を押し付ける様に何度も動くと全てが快感に流されてしまう

きな子「あぅ……何して……ふっ…あ、あっ!」

きな子「お腹…グリグリされて……ひ……ぐぅ」

何度も下腹部を押されてその度にさらに奥の子宮を揺らされ、身体の芯から湧き上がるような快感に身悶えする

きな子「こんなの……知らな……いひんっ!!?」

そこに胸を責めていた子ワームたちも動きを再開してきな子を苛む

きな子「う、あ………あぁぁ!そんなにしたら…!」

きな子「いやぁっ!ダメっ!あ、もう………何か…くるっす……くる……きちゃうぅぅーーーっ!!!」

絶叫と共に一度跳ねる様に弾んで全身から力が抜けて緩み切った股間から黄色い液体が放物線を描いて放たれる

きな子「あ………へ……ぁ…」

あまりに大きな絶頂に意識がそのまま深い闇に引きずり込まれて行った

快楽堕ち度+1(2/3)

状態異常
+おねだり癖



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