【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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296: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 01:41:53.79 ID:ev8n89Cz0
4月20日(20日目)昼 洞窟
きな子「うぅ…ん…?」
闇に落ちていたきな子の意識は身体にのしかかる重さで引き戻されていく
きな子「あ…」
身体の上には大ワームがのしかかっており口から舌を伸ばしてきな子の口へ向かって来る
きな子「おくすり……あむっ…じゅっ……!」
ワームの意図を理解しているきな子は自ら口を開けてワームの舌を向かい入れ注がれる栄養剤を飲み込んでいく
きな子「ぶちゅ……ん……むあ…」
きな子(このおくすり、ヘンな味がするっすけど…なんかクセになると言うか……)
きな子(それに飲むたびに身体が…)
栄養剤を飲んでいくと身体が熱くなり頭が上手く働かなくなる
きな子(あ、ほら……また身体が…)
選択肢
栄養剤の副作用
安価↓1
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