【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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369: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 11:08:59.36 ID:Egs4YmlW0
千歌「うぁぁぁぁっ…!海未さん、せ、切ないです……!」
千歌「胸とか…他のトコも舐めて欲しいです…!」
客3「うわー!千歌ちゃんついにおねだりし始めちゃったよ!」
370:名無しNIPPER[sage]
2024/06/21(金) 11:11:42.67 ID:DolRhMU0O
両手をバンザイの状態で縛って、下半身は海未に舐めさせつつ胸わしわし
371: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 11:44:39.34 ID:Egs4YmlW0
興奮が抑えられなくなった宿泊客たちが千歌に群がり両手を頭の上に挙げさせそのまま手首を縛ると上体を起こし、一人が背中から密着して千歌の体重を支えると同時に胸をわしわしと揉みしだく
千歌「あ……っ!!胸揉んじゃ……や…!」
客1「ほら、アソコたっぷり舐めてあげて」
372: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 11:59:19.20 ID:Egs4YmlW0
4月22日(22日目)昼 Aホテル(レストラン)
千歌「は…ひ………」
結局何度も絶頂を強要されていまだにその消耗から抜け出せない千歌だが長テーブルを利用したX字型の拘束台に戻されてしまい、ぐったりと頭を垂らしている
373:名無しNIPPER[sage]
2024/06/21(金) 12:06:05.84 ID:DolRhMU0O
赤面しながらも気になって海未に自分を舐めた感想を聞く
374: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 12:21:08.81 ID:Egs4YmlW0
千歌「あの…海未さん?」
海未「……はい、何でしょうか?」
顔を真っ赤にしながら海未に声を掛けるが海未は視線を逸らして目を合わせようとしない
375:名無しNIPPER[sage]
2024/06/21(金) 12:33:00.50 ID:DolRhMU0O
正直すごく良い感触で理性が飛びそうでした。
あとほんのりみかんの香りがしました。
376: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 15:02:09.47 ID:Egs4YmlW0
海未(これはきっとその場しのぎで誤魔化しても意味がありませんね)
海未(ならば私が感じた事そのままを正直に伝えましょう)
すぅと息を一つ吐いて感想を待ちわびる千歌の方に首を向けて――
377: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 15:16:46.58 ID:Egs4YmlW0
千歌「また……来た…」
視線の先にはどこからか千歌たちの元へと戻って来た宿泊客たち
客1「千歌ちゃんたちにいいお知らせがあるよ」
378:名無しNIPPER[sage]
2024/06/21(金) 15:23:54.73 ID:oDcd8E7VO
裸になった複数の客が海未を寝かせて絡みまくる
チカにはあえて一切触れずただ眺めさせて、見てるだけで陰部が濡れるかどうか観察する
379: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/21(金) 16:35:44.17 ID:Egs4YmlW0
その場にいた宿泊客たちが服を脱いで手を伸ばした先は海未だった
海未「ああっ!いや…っ!離してください!!」
千歌(あれっ?私には来ない…?)
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