【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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440: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/23(日) 12:56:04.57 ID:MXRIKJmO0
かのん「うぁ……わっ!きゃぁぁっ!…むぶっ…!!」
突然、袋の中に引きずり込まれ気づいた時には夏美の股間が目の前にきており怒張した肉棒が顔に密着する
かのん(これって……夏美ちゃんの……)
夏美「かのん先輩!!」
目の前から消えたかのんの身を案じて叫ぶがかのんには届かない
かのん(……何これ…頭クラクラする…!)
興奮した肉棒の匂いを嗅いで頭が痺れるような感覚が全身を襲う
夏美「も…もしかして…このフニフニした感触は…!」
姿の見えないかのんがどうなっているのか直接は知らない夏美だが裏筋に柔らかい感触がすると一つの懸念が頭をよぎる
夏美(この感触はかのん先輩のほっぺたじゃ…!って事は夏美は今、かのん先輩の顔に……?)
とんでもない事をしていると言う気持ちに焦って腰を引いて肉棒を離そうとするが肉袋が相変わらず締め付けているので果たせなかった。
それどころか根元に巻き付いていた触手がまた左右に揺らし始めて擦りつける
夏美「ああ゛っ!そんな…!かのん先輩の顔に!!や、やぁぁぁ…!」
かのん「ウソっ!?動き出した!!」
夏美「ハァ…んひ…ほっぺた……気持ちいい……」
背徳感のある快感に背筋を震わせていると高まっていくにつれて肉棒も大きく震えだす
かのん(すごい脈打ってる……苦しいのかな?)
顔の様々な部分に擦り続けられながらびくびく震える夏美の肉棒を見つめる
夏美「あ…ひ……で、出るぅ……このままじゃ出――」
夏美(ってこのまま出したら!!)
慌てて堪えようとするが時すでに遅くさらに速さを増して擦る肉棒の快感に耐えきれずに――
夏美「ふにゅ…っ!……やらっ!あっ!あっ!あ……ふぅ…出ちゃうっ!出ちゃいますのーーーっ!」
そのまま勢いよく白濁を射出した
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