【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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441: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/23(日) 13:11:33.14 ID:MXRIKJmO0
かのん「うぇ…?」

かのんの顔で激しく痙攣する肉棒に不穏な予感を感じた瞬間

かのん「あぶっ!!ひゃっ…!こ、これって……もしかして…」

飛び出してきた熱い白濁を顔の正面で受け止めてしまい呆然とする。

かのん(……んっ!これってこんな臭いがするんだ……あ…ん…!)

独特の白濁の臭いを嗅いでしまうと頭と身体が熱くなって疼くような感覚が走った

かのん(ハァ…ハァ…まだびくびくしてる……)

すると、かのんたちを中に閉じ込めていた肉袋の口が緩んで下にぱさっと落ちて二人を解放した。
いきなり解放された二人は触手で支えられていた自分の体重に震える足腰が負けて床に並んで倒れる

かのん(やっぱりそうなんだね)

横たわる夏美の股間を見るとやや大きさが減った肉棒から白い液体がまだ溢れている

夏美「あぁ……やっぱり……かのん先輩……」

白濁にまみれるかのんの顔を見た瞬間肩で息する夏美の顔が徐々に青ざめていく

夏美「これは……その…あの……決して私がやろうと思って擦りつけた訳ではなく……」

息も絶え絶えで、横になったまま必死に弁解を図ろうとする夏美

かのん「………」


選択肢

1.怒る

2.気にしないでと言う

3.何も言わない

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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