【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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255:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/07/02(火) 18:41:14.83 ID:A8/aMz/+O
凪「熱いな。こんなにしてしまうほどお姉ちゃんに触れられるのが嬉しいのかな?」

なんとかお姉ちゃんとして余裕ある態度を取り繕うとする凪。

一心「あ、あぁ… う、嬉しいし、興奮するっ… うう…」

凪(素直すぎるぞ 一心くん!?)

凪はさらに量が増したカウパー腺液を指先でペニスの裏筋部分に塗りつけ始める。

にゅっ、にゅっ、しゅっ、しゅっ…と裏筋を刺激されると一心は切なそうに呻いた。

一心「うう… 姉ちゃん、もっと…」

その切ないおねだりに凪の胸がキュンキュンと疼く。

凪「しょ、しょうがないなっ… では甘えん坊の一心くんのおねだりに応えようか。 んっ…」

ちゅっ…

一心「あ…!?」

凪の唇が真っ赤に充血するペニスの亀頭部分にキスをした。

凪(く、咥えるのはまだハードルが高いっ! まずはもうちょっとマイルドに!)

ちゅっ、ちゅっ、と断続的に吸い付きながら、ときおりチロリと舌を出してくすぐる用に動かしてみる。

凪(ど、どうだ一心くん…! もうちょっと大胆な感じにすればいいのか…!?)

両手のひらで優しく包み込むようにペニスを撫でさすりながらさらに亀頭にキスの雨を降らせる凪。

にゅっ、にゅるっ、しゅっ、しゅっ…

ちゅっ、れろっ、ちゅうぅ…

一心「う、うあ… な、凪姉ちゃんが、俺のっ…」

凪の愛撫は辿々しいものであったが憧れの人に奉仕して貰えるという状況は、一心にとって背徳感もあいまって強い興奮をもたらしていた。

一心「はぁっ、はぁっ、ぐうぅ、うぅ…」

不慣れながらも優しい凪の愛撫は更に続き、やがて…

ビク、ビク…!

一心「うっ、あぁ…! な、凪姉ちゃん… は、離れて…」

一心が切羽詰まったように呼びかける。

凪「え… あ、なんかびくびく震えて…」

そして、その時が訪れる。





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