【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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256:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/07/02(火) 18:43:20.47 ID:A8/aMz/+O


一心「う、ぁぁっ、で、出るッ… ぐうううっ!!」


ドビュッ、ビュルッ、ビュルル…!



凪「あ…っ! ひゃんっ!?」



凪の手の中で暴発してしまったペニスはそのままビクビクと脈動しながらさらに射精を続ける。


一心「ハァ… ハァ… な、凪姉ちゃん、ごめん… 汚してしまった…」


凪の手の中に収まらなかった精液は凪の紫のランジェリーや唇など様々な部位に飛び散ってしまっていた。


凪(あ… これ…一心くんの…)


漂ってきた栗の花のような匂いを感じ、ようやく凪は何が起こったのかを把握した。


凪(一心くんを、イカせてしまった)


どくん、どくん、どくん

ゾクン ゾクン ゾクン


心臓の鼓動と共に、高揚感が高まっていく。

同時に…

じゅわっ、と。

自分の下腹部に熱いものが溢れ出してきたことを実感する。


凪(い、一心くんの…コレの匂いを嗅いだらっ… こ、こんなに、反応するなんてっ…)

凪「ふ、ふうん… 随分と盛大にやってくれたね一心くん」


必死で余裕の態度を取りつつ、唇に付着した精液を指先ですくい、ぺろ、と舐めとって見せる。


一心「な、凪姉ちゃん…」


そのエロティックな仕草を、一心はぼうっとしながら見つめている。


凪「しょ…正直、ここまで身体に火が付くとは思わなかったよ… どうやらこっちも、我慢が効かなくなってきたみたいだ」


凪はいつのまにか、舌なめずりをしていた。

余裕ぶるのでもなく、お姉ちゃんぶるのでもなく、ごく自然に。


凪「一心くんも、ほら… まだまだ甘えたりないみたいじゃないか」


凪の視線の先には射精直後にも関わらず、再びムクムクと上を向き始めた一心のペニスがあった。


凪「さあ、次は何をしてほしい? お姉ちゃんは一心くんのおねだりならなんでも聞いてあげるよ」


凪の瞳に妖艶な光が宿る。

先程見せた肉食獣のような雰囲気を再び纏いながら、凪は一心をベッドに押し倒した。


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