【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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265:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/07/06(土) 17:00:49.94 ID:H9Om2QqjO
ちゅうっ… ちゅぱっ、ちゅぱ…

凪「あ、あぁぁぁ〜っ!? そ、そんなっ、一心くんが、わたしのっ、お、おっ…」

子供が母親に甘えるように、一心は凪の薄い乳房にむしゃぶりついていた。

凪(あ、あまえるって、ここまでするのか… で、でもっ)

凪「い、一心くんっ… こ、こんなおっぱいでいいのか…? こんな真っ平らな、面白みも無い胸でっ…」

一心「面白みとかじゃないっ… 小さい頃、俺を抱きしめて、慰めてくれた胸だっ… 姉ちゃんのおっぱいだっ」

凪(く、くぅぅぅ〜っ!? 気恥ずかしいぞ一心くんっ! よくそんなコトを口に出せるな!?)

ちゅぱちゅぱれろれろと舌先で乳房をくすぐられるたびに凪は切なげに身をよじらせる。

凪(かっ、かんじるぅぅっ❤️ ずんずんっておちんちんで突かれながらっ、おっぱいぺろぺろぉっ❤️ )

ずちゅ、ぬじゅっ、ずちゅんっ❤️

ちゅぱっ、じゅるっ、ぢゅうぅっ

一心「姉ちゃんっ、凪姉ちゃんっ…」

凪のなだらかな身体にしがみつきながら精一杯腰を突き出し、乳房にしゃぶりつく。

凪「あぁぁっ、一心くんっ、一心くぅんっ❤️」

それに応えるように、凪もギュッと一心にしがみつき、情熱的なピストンを受け止める。

凪(あぁっ、も、もうっ、ダメだっ❤️ 嬉しくて、気持ち良くて、我慢できないっ❤️)

そして我慢の限界が来るのは一心も一緒だった。

一心「凪姉ちゃんっ、お、俺っ、もう…!」




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