【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/07/31(水) 17:14:35.00 ID:wVvm86/80
日向 「? どうした……ソニア?」
ソニア 「あー♪」
日向 「!!」
出したてほやほや熱々の、ご自身から生産された体液を、舌をだしながら見せつけてから、それをごくんと飲み干す。そして、もう一度口を開いて綺麗になった口内を見てもらう。
ソニア 「日向さんの……ザーメン? って言うのでしたか?」
ソニア 「とっても粘っこくて、味も今まで味わった中で一番濃くて、クセになってしまうほど美味しかったです」
日向 「え、あ……そう、か?」
ソニア 「はい! つまり、それだけ種が多いということです」
ソニア 「日向さんの奥方になる方は、さぞ満足な夜をお過ごしになることでしょう」
愛おしさを感じながら、柔らかい手つきでペニスを摩る。
日向 「〜〜〜〜ッ!!」
顔を真っ赤にした日向さんは頭を押さえて、恥ずかしさからなのか、小さな呻き声をあげています。
ソニア 「恥ずかしがることありませんよ。それだけ日向さんに雄としての魅力があるということですから」
ソニア 「寧ろ、誇ってください」
日向 「それ以上はいいから……というか、お前フェラうま過ぎないか?」
日向 「頭が溶けてんじゃないかってくらい働かなくなるし、腰が砕けるかと思うくらい力抜けてさ……」
日向 「お前の旦那になるヤツだって、夜は大満足だろ」
ソニア 「まあ! でしたらわたくし達、身体の相性が好いのかもしれませんね!」
わたくしの言葉に日向さんは驚いて、しばらく視線を上の方へと彷徨わせてから呟く。
日向 「本番もしてないのに、解るモノなのか?」
ソニア 「試しますか?」
ペニスを摩り続けているうちに、ヤル気を失っていないとばかりに鎌首を擡げて、堂々と天を仰いでいます。その姿に、愛液がダムが決壊したかのように溢れて求めてしまいます。
日向 「先に、自信があるって言ってたアナルがちょっと気になってる」
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