【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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101: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/31(水) 17:13:47.37 ID:wVvm86/80
ソニア (わたくしがここから出てしまったら、役目が終えたことで、やはり消えてしまうのでしょうか?)

ソニア (やるせない気持ちになります……)

 こちらの日向さんの行く末を考えて、気分が落ち込んでしまう。命をとられるわけではないのですし、でしたら、わたくしが精一杯お相手して、お互いに笑顔でお別れができればと思いました。

ソニア 「一緒に気持ち良くなりましょう」

ソニア 「撮影、お願いしますね」

日向 「……ああ」

 再び向けられるレンズに向かって笑顔を向けて、日向さんのペニスにしゃぶりつく。

ソニア 「ぢゅぼっ、ぢゅぼっ……んっ……ぐぢゅぢゅるっ」

日向 「ぅ……ぁ、は……なんだ、これ……さっきより……」

 口淫を再開したことで、日向さんの表情も恍惚としていく。
 撮影されながら、しかも屋外での行為だなんて初めてのことで、日向さんの強いフェロモンに当てられたことも手伝って、身体の火照りと疼きが収まらず、手淫の激しさも増していきます。

ソニア 「んふぅ……ぢゅぶっ……ぅんん……ぢゅっぼっ、ぢゅっぼっ、ぢゅるるっ」

  わたくしの興奮と呼応するように、ペニスの反応の感覚も短くなってきました。達するのも、もうすぐでしょう。

日向 「ソニア……ッ……そろそろ……出そ……」

 切羽詰まった声で、射精の警告をしてくれます。それに対して、わたくしは受容れる意味を込めて笑顔で応える。そして、ペニスをキツく吸い上げて喉で締めつける。

日向 「イ、ク……んぅッ……!」

 ペニスが舌の上でビクビクと脈打つと、どろりとした温かな熱が放たれる。

ソニア 「んふっ♪」

 待望の精液の味。ゾクゾクするくらいにドロドロに濃い味がして、わたくしまで絶頂してしまうところでした。
 達したばかりでぼんやりとする日向さんの太腿を、指先でちょんちょんと叩いて自分の方へと意識を向けさせる。



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