【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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108: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/01(木) 14:08:12.50 ID:Ua+9Ae840
 語尾が段々と小さくなって言い難そうにしながらも、日向さんから嬉しいお言葉をいただく。

ソニア 「それはとても嬉しいお言葉です」

 きっと今のわたくしの笑顔は、それはそれは、はしたなく欲しがる雌の顔をしていることでしょう。わたくしのアナルが、日向さんのあの巨根を咥え込むところを想像するだけで垂涎モノです。

ソニア 「日向さん、どうしたいですか? わたくしが自分で慣らすのと、日向さんの手で慣らしてくださるのと……」

ソニア (本当はあまり慣らす必要もないのですが、やはり気分の盛り上がりが違いますからね)

 日向さんに向かってお尻を突き出して、誘うように揺らしてみせる。しばらく考えた後、日向さんは何かを思いついた顔をしたかと思うと、わたくしに指示を出します。

日向 「向きはそのままでさ、膝を立てて座ってくれるか?」

ソニア 「はい。もちろんです」

 日向さんに背を向けたまま、指示通りに膝を立てて草の上に座り込む。草の感情でお尻がチクチクします。日向さんもわたくしの後ろで座り込んだと思えば、膝の下に腕が差し込まれ、ぐんっと身体が上へと引っ張られる感覚がして、お尻が地面から離れてしまいました。

ソニア 「えっ!?」

 視点の高さが上がったことと、突然の視界の眩しさに声をあげる。

日向 「ここ暗いからさ、あっちの明るい方に向かっていこうかなって」

ソニア 「え、えっ!?」

日向 「撮影も止めてないから、カメラに向かってアナニーしてくれよ」

 狼狽しているわたくしの耳元で、日向さんの声が優しく囁きかける。甘さと優しさが内包されている声色に対して、発言があまりにも乖離し過ぎていて、わたくしの混乱が深まってしまう。



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