【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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109: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/01(木) 14:09:12.86 ID:Ua+9Ae840
ソニア (今わたくしは日向さんが膝から腕を通して股を大きく開かされて、性器もアナルも剥き出しの状態で……)

ソニア (器用に携帯機の角を持ってわたくしを撮影しながら……)

ソニア (今いる茂みから明るい方に向かっていく……?)

ソニア 「あっ、あっ……」

 この部屋に他に人がいるとするならば、恐らくはNPCなのかもしれませんが、その方もこちらの日向さんのように、自我があったりするのかもしれない。だとしたら、今のわたくしのこの痴態が他人の目に触れてしまうことで、お相手に何らかの感情を抱かせてしまうことになります。
やはりわたくしは、ふたりの空間に異物が介入してしまうことに弱いようです。

ソニア (ですが、ここでまた日向さんに気を使わせてしまっては……)

 意を決して、普段風を受けることのない風を受け続けているアナルへと手を伸ばし、指を2本挿入する。

ソニア 「ぁ、ふあっ……」

日向 「いきなり2本?!」

ソニア 「ふふっ。これが開発の成果です」

ソニア 「わたくしのアナルを見れば、わたくしがアナルセックスを嗜んでいることは一目瞭然ですから」

日向 「アナルセックスを嗜む……?」

 驚く日向さんに答えながら、まだ鈍い肉壁を擦り上げて、日向さんを万全に受容れる準備をはじめる。

ソニア (あれほどの巨根ですから、もしかしたら中が切れてしまうかもしれませんから)

ソニア 「あっ、はぁ……はぅっ……んんッ……」

 担がれて、それも脚を開いた状態での自慰行為という、異様な格好。その異様さゆえに、新鮮な高揚感に胸に押し寄せ、漏れ出る声も大きくなってしまう。
 手淫に耽るわたくしを見て、日向さんも興奮してなのでしょうか、先ほどよりしっかりと屹立したペニスが、日向さんの歩みに合わせて揺れ動いて、お尻がぺちぺちと叩かれます。日向さんが顔を近づけたかと思えば、熱い吐息と共に囁く。

日向 「アナルで気持ち良くなってるソニア、スゲーエロいな……」

日向 「でも、声は抑えた方がいいと思うぞ」


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