【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
110: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/01(木) 14:10:28.73 ID:Ua+9Ae840
 気づけば明るく開けた場所までの距離が縮んでいます。慌てて片手で口を塞いで喘ぎ声を抑える。誰かが気付いてこちらに近づくようなことが、万が一であるかもしれない。そう思うと、やはり不安で仕方なくなります。

ソニア (怖い……怖い……怖い怖い怖い怖い……っ!!)

 日向さんが歩を進める度に焦燥感と恐怖心がじりじりと迫り、興奮と混じって涙が流れてしまう。脈が重く感じて、息苦しい。それでも指を止めてしまわないように、ギリギリになっている気を立て直そうとする。

日向 「さっきより明るくなったな……誰かいたりするかな?」

ソニア 「ゔぅッ、ん��ッ、ん��ッ〜〜〜〜ッッ!!」

 日向さんの一言が、わたくしの脳を焼く。精神の限界で狂ってしまいそうになりながら、絶頂を迎えたわたくしの股間からは、温かな液体が放物線を描いて、真下の草を濡らしてしまう。

日向 「もしかしてこれって、潮噴いたのか?」

日向 「本当にアナルだけでイクんだな」

ソニア 「あっ……はぁ……っ」

 下半身を痙攣させながら潮を噴くわたくしの姿に、日向さんは感嘆しながら興味深く見守っています。
 潮が止まったところで優しく地面へ降ろされる。茂みから出なかった安堵に力が抜けて、その場でへたり込む。

日向 「大丈夫か? 疲れたか?」

ソニア 「う……あ……」

 髪が乱れたわたくしの髪を梳きながら、優しい眼差しを向けてくださっています。ですが、動揺と安心感で胸中が混沌としていて、動悸がなかなか治らずに、言葉が紡げずにいました。

日向 「少し休むか」

ソニア 「ッ……」

 それに対しては、反射的に首を横に振って拒否を示すことができました。

ソニア (ここまで出来上がった身体や熱をそのままにして、休んでなんていられません! あまりにも勿体無すぎます!)
 
 続きをせがむように、日向さんにしがみつく。驚いて薄く開いた唇に、自分の唇を重ねる。

日向 「むぅっ?!」

ソニア 「ん……っ」

 日向さんの頭を押さえて、角度を変えながら舌を深く挿し入れる。

日向 「ッ……ッ……!!」

ソニア 「はぁ……ん……は……っ」

 戸惑いで動きの鈍い日向さんの舌の裏を擽って、舌を動かすように促してみる。するとたどたどしくも、わたくしの舌をつつくようにしながら応えてくれる。誰かに見つかってしまうかもしれないリスクが高くなっているのに、吹っ切れてもおらずまだ怖いのに、続きを求めてしまっている今のわたくしは、何かが壊れて狂ってきてしまっているのかもしれません。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
253Res/199.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice