【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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115: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/02(金) 14:22:08.64 ID:rr4QfUSh0
ソニア 「続きを……しましょう……?」

 亀頭に掌を被せ、ゆっくりと摩って続きを促す。日向さんは頷いて、わたくしの手を取る。

日向 「ソニア、立てるか?」

ソニア 「はい」

 足に力をいれて、日向さんと一緒に立ち上がって、足とお尻についた草をはらう。

日向 「俺が言うポーズをとってくれ」

ソニア 「ポーズ、ですか……? わたくし達、ここまで様々なことやってきたじゃありませんか」

ソニア 「ポーズをとるくらい、お易いご用です」

 落ち着いてきたわたくしは、力瘤をつくってアピールしてみせます。それに対して薄く微笑んでくださいます。

日向 「じゃあ、まずは腰を落としてガニ股になって……」

ソニア 「こう、ですね?」

 両足を開いて膝を曲げると、自然と腰が落ちてガニ股になる。するとアナルの方まで自然とぱっくりと口を開いてしまいます。自ら見せつけて開くより、なんとなく恥ずかしさを覚えます。

日向 「腕をあげて脇を見せてくれ」

 言われるままに腕をあげて、脇をみせる。普段見せることのない場所だからか、股間を見られるより恥ずかしいです。なんとも不思議なポーズをとっている今のわたくしに、カメラが下から上へと、舐めるように回される。

ソニア 「……脇は……凄く恥ずかしいです」

 今すぐ脇をしまってしまいたくて、顔と身体に熱が生まれてしまいます。

日向 「アナルや性器よりも!?」

 恥じらっているわたくしに衝撃を受けて、目が飛び出すのではないかというくらいに目一杯に目を見開いて驚かれてしまいます。

ソニア 「だって、行為中に見せることってありませんから……」

 日向さんは首を捻りながらも、わたくしの脇にカメラのフォーカスをあてる。

ソニア 「い、意地悪です!! 日向さん!!」

日向 「ごめん。でもここにきて恥ずかしいのが脇っていうのか、なんか面白くて」

 笑いながら、日向さんは脇に顔を近づけると、匂いを嗅いでから、舌で舐められる。脇を舐められるだなんて初めてのことで、恥ずかしさの加算で脇と背筋がゾクゾクします。


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