【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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116: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/02(金) 14:23:24.81 ID:rr4QfUSh0
ソニア 「んふっ……擽ったいです」

日向 「こっちも擽ったかったりするのか?」

 日向さんの手が股間へと向かうと、その行き先はアナルで、2本の指がずぷりと挿入されました。日向さんの指を歓迎するように、肉壁がキツく締めつける。

ソニア 「ぁんっ……ふふっ……日向さんにアナルを弄ってもらえるなんて、とても嬉しいです」

日向 「お前が気持ちよさそうにしてたからな。気になるし、やっぱり好きなら触ったほうがいいかと思って」

 どうすればいいのか迷いのある慎重な動きで、指の抜き挿しを繰り返される。やっぱり自分で触るよりも、他人から触られたほうが動きの予測がつかなくて、感度は段違いです。
 声を抑えるために、もう一度手で口を塞ぐ。

ソニア 「んぐぅ……ぅ……ふぐぅ……んん……っ」

 自分で慣らした後もあって、鈍さを解消されているために、日向さんの指の動きが観測できて、堪らずに、腰が下から上へと大きく波をうつような動きで、より気持ち良いところへ届かせようと動いてしまいます。

日向 「とんだ淫乱な王女様だな」

ソニア 「♪」

 意地悪く笑いかける日向さんの表情が、わたくしの胸をときめかせます。
 
日向 「まんぐり返しって解るか?」

ソニア 「まんぐり……? 響きだけでなんとなくですが、卑猥な単語だとは思いますが……?」

日向 「間違ってない。まずは仰向けに寝てくれ」

ソニア 「はい」

 言われたとおりに仰向けに寝転ぶと、木々の葉の隙間から漏れる光が目に入る。今のわたくし達に、実に似つかわしくない穏やかで緩やかな光景なのでしょうか。そう思ったことで、周囲の草木の青さと土の香りに気付く。
 自然の香りの中に、わたくしと日向さんのふたりで生成された体液の香りが紛れ込んでいる。静かな時間が流れるこの空間を、わたくし達という染みで汚している。

ソニア (背徳感……なんて甘美なのでしょうか)

 通常なら味わえない至高の味を堪能し、ため息を漏らす。

日向 「腰と尻を空に向かってあげて、太腿を開いてくれ」

ソニア 「ん……んーっ! こう、ですか?」

日向 「そう。いいな……まんこもアナルも丸見えだ……」



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