【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
118: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/02(金) 14:27:19.65 ID:rr4QfUSh0
 誘うように微笑めば、日向さんから息を飲む音が聞こえた直後に、アナルに大きな異物の侵入する感覚が生じました。

ソニア 「お゛ごッ……! ん゛ん゛む゛ゔゔゔッッ!!」

 挿入直後の勢いに、声を殺すことを忘れてしまい、大きな声が出てしまいましたが、即座に口を手で塞ぐ。
 これまで受容れたペニスの中でも、史上最高レベルのペニスであることは間違いありません。日向さんの猛るペニスが、わたくしのアナルで猛威をふるう。ペニスを鎮めようと、肉壁が離さないとばかりに締めつける。

ソニア (ああっ! この重量感! この圧迫感! アナルが日向さんでいっぱいです……!)

ソニア (なんて素晴らしいのでしょうか……! このペニスを前にして、堕ちない雌などいないでしょう……! 依存させてしまう魔力があります!!)

ソニア 「む゛ぐぅっ! ん゛っ! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!!!!」

日向 「ソニアのアナル……凄いな……! ぐっ、う……チンコに吸いつくみたいに咥え込んで離さないぞ……っ!」

 日向さんがペニスを奥まで押し込む度に子宮にまで響いてきて、あまりの気持ちよさに思考力が奪われ、いつの間にか押さえていたはずの手が口許から離れてしまい、口が開きっぱなしになって、しまえなくなった舌は垂らしたままになってしまいます。

ソニア 「お゛っ、お゛ぉっ、ぁがっ、あ゛っ」

日向 「締めつけが……キッツ……チンコ持ってかれそ……」

 瞳が上向いて空虚な喘ぎが口から漏れてしまうころ、下半身が細かく痙攣を始め、再び潮を噴いて、自分の顔をもう一度濡らし、開いたままの口の中にも入ってきます。日向さんの律動による揺れと、下半身の痙攣の度に潮が飛び、わたくしの身体は自分の体液に塗れてしまいました。

日向 「〜〜〜〜っ」

 わたくしを見下ろす日向さんの瞳が妖しい鈍い光を宿し、口許が、おそらく限界にまで吊り上がっていて、今にも噛みつかれてしまいそうだと感じるほどの危険な気配を纏っています。その表情に、身体が熱くなってしまいます。もっと激しく抱いて欲しい。壊されても構わないと思えてしまいます。

ソニア (わたくしの婚約者として迎えいれたい)

ソニア (子供だって何人でも産めます)

日向 「はぁっ……ヤバッ……」

 余裕のない日向さんの声と表情に限界が見えたとき、ペニスが引き抜かれ、性器の上に乗せられたかと思うと、白い体液が飛び出して、わたくしの顔や胸、髪を汚す。

ソニア 「んっ! ……あっはぁっ♪」

 濃厚な精液を浴び、その精液から放たれるモーレツでイケイケな匂いに鼻腔を擽られ、メロメロに酔わされてしまいます。この匂いに抗える女性なんて存在しないでしょう。正に嗅ぐ媚薬と言えます。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
253Res/199.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice