【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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117: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/02(金) 14:26:18.67 ID:rr4QfUSh0
 卑らしい姿のわたくしを撮影しながら、口許の笑みを深めながら、再びアナルに指を挿入する。

ソニア 「ひぅっ……」

日向 「膝の裏に腕を通して、ダブルピースしてくれ」

 指でアナルを刺激しながら、指示をくださいます。

ソニア 「こう、で……ぁんんっ……しょうかぁ……?」

 体勢による息苦しさと発声のし辛さに、言葉が飛び飛びになってしまう。

日向 「いい。凄くいい……ソニアがするからこそ、真価を発揮するポーズだな……」

 熱い視線と吐息を漏らしながら、アナルを攻める指はさらに加速していく。その様子があまりに卑猥で、アナルの締まりも自然と強くなってしまいます。声を抑えることを忘れていたことに気付きましたが、気持ち良すぎてピースを保ったまま快楽に任せていました。

ソニア 「ん゛お゛お゛ッ……! ぎもぢぃ……!! ひなだしゃ……しゅごいぃん゛ッ……ッッ!!」

 頭の頂点に雷が落ちたような衝撃を受け、天に向けられた下半身が痙攣する。痙攣に合わせて尿道から潮が噴き、放物線はわたくしの顔へと降り注ぐ。

ソニア 「んぷっ! ふぶっっ!! あぶっ!! ごほっ! ごほっ!」

日向 「おおっ?! ソニア、大丈夫か?!」

 顔を左右に振って、顔にかかった体液を払おうとしますが、乱れた髪までも顔にへばりつき、今のわたくしはさぞ惨めで小汚くみえることでしょう。

日向 「だいぶ顔にかかっちまったな……ごめん」

 申し訳なさそうに、顔にへばりついた髪を払ってくれながら謝ってくれます。でも、日向さんの顔には愉悦が張り付いています。その表情に、わたくしも愉悦します。

ソニア 「興奮、しまし、たか?」

日向 「隠せないよな……正直、もの凄く興奮してる……」

日向 「気品の欠片もない今のソニアに、凄くチンコ擽られる」

 そう、正しく王女の姿より、今の姿の方が、卑しくペニスを欲するわたくしにはお似合いでしょう。正しい評価に、わたくしの口許にも笑みがのります。
 日向さんはわたくしの片脚を、ご自身の肩にかけると、ペニスを握り、それをわたくしのアナルに充てがう。その瞬間、ただそれだけなのに、子宮から背筋をゾクゾクした快感が走り抜けたました。

ソニア 「〜〜〜〜ッ!!」

日向 「いいよな? ソニア……」

 待ちきれないと言った上気した顔。そんな期待に満ちた顔をされて、止めるような鬼畜がいるのでしょうか? 少なくとも、わたくしにはできません。

ソニア 「存分に……わたくし、の……アナルを……お楽、しみ、ください……」



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