【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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129: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/03(土) 19:48:48.38 ID:htGEbEkQ0
日向 「うわっ! ごめん! 顔にかけるつもりじゃなかったのに……!」

 顔射してしまったことに罪悪感があるのか、慌ててわたくしの顔を日向さんの大きな手が拭います。その手をとって、付着した精液を舐めとります。

日向 「!」

 ワインを味わうように、精液を舌で転がして、風味や香りを堪能する。

ソニア 「 ザーメン、の、おかわり……ありがとう、ございます……♪」

ソニア 「次は、こちらにも……お願いします……」

日向 「っ!」

 片手で下腹部を摩りながら、もう片手では人差し指と中指で膣口を開いておねだりをする。熱を持て余した膣内は、蜜壷と呼ばれるに相応しいほどの愛液を蓄え、いつでも雄を迎えいれられるようにと心待ちにしています。
 腰をおろし、身体を起こす。

ソニア 「その前に、アナルに挿入していましたから、気持ち程度ではありますが、お掃除しておきますね」

日向 「掃除?」

 まだ萎んでしまっているペニスを握り、口の中を唾液で満たしてフェラをする。ペニスを奥まで含んで、頭を引いて口からペニスを離す。中の唾液を草の上に吐いて、もう一度唾液を溜めて、ペニスをすゃぶると繰り返す。

日向 「っ……なるほどな……確かに……んっ……気持ち程度かも知れないけど……」

日向 「何もしな、いで……挿入……っ、するよりは……ッ……マシ……かも、な……っ」

 わたくしの頭を撫でながら微笑みかけてくださいます。それに微笑み返してからようやく、ペニスも充分な復帰を見せています。その前に、訊ねないといけないことがあります。

ソニア 「あの、日向さん」

日向 「ん?」

ソニア 「わたくしと婚約しませんか?」

日向 「……ん?」

 わたくしの言葉を理解するのに、数秒の間があいて、それでも理解ができていないのか、それとも聞き間違いだと思ったのでしょう。日向さんは疑問符を発する。

ソニア 「一国を治める主になりたくありませんか?」

日向 「は? いや……お前がいったい何を言ってるのか、さっぱりなんだが……????」

 頭の上にたくさんの疑問符を浮かべていそうな表情で、狼狽しながらわたくしに詳細を求める視線を向けます。

ソニア 「わたくしの国で、わたくしと結婚してください」

日向 「えええええっ?!?!」

 日向さんは声が裏返ってしまうほど驚いて、動きをとめてしまいました。ですが、わたくしは真剣にお話をしているのです。


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