【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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132: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/03(土) 19:53:17.81 ID:htGEbEkQ0
日向 「もう自棄だ……ソニアに挿入したまま町を闊歩してやる」

日向 「ソニア、腕はそのまま回しといてくれ。それから、片脚あげてくれないか?」

ソニア 「? はい」

 言われるままに片脚をあげると、膝裏の辺りを掴まれて、脚を下ろせないように固定されます。日向さんのもう片腕はわたくしの背中に回されて、後ろに倒れてしまわないように支えてくださいます。
 日向さんは亀頭を掴み、わたくしの性器へと狙いを定めます。日向さんが腰を前へ進めると、亀頭はぬるりとわたくしの中へと挿入ってきました。観客達は“おぉーっ!”という歓声でひとつになっています。

ソニア 「あ……っ」

 ゆっくりとペニスを飲み込む光景は身体が熱くなり、悦びに身悶え、声が甘くなってしまいます。

ソニア 「はぁっ……ここまで……大きいなんてぇ……っ」

 慣らしてはいませんが、わたくしの膣は充分に柔らかく、日向さんの巨根も痛みなく受け入れていきます。ですが、膣内での存在感は間違いなく過去一で、この先日向さん以上のペニスと出会えるのかという疑問が生まれるくらいに、最高の心地がしています。

日向 「ソニアの中、チンコ溶けそうなくらい熱い……」

日向 「アナルと全然違うんだな。こっちはなんか包まれる感じで安心する……」

ソニア 「んんぅうッ……んはぁっ……!!」

 根元までしっかりと挿入りきったところで、日向さんと深く口付け合う。

日向 「全部挿入ったな……俺がお前を担ぐから、両脚を腰に絡ませといてくれ」

ソニア 「ぁふっ……はい……」

 両脚で地面を蹴って、跳ね飛ぶように日向さんの腰に両脚でしがみつく。その動きや衝撃で膣肉とペニスが擦れ、背中と首を反らせて大きく喘いでしまう。

日向 「ぅおッッ!!」

ソニア 「ゃぁああぁあ……ッッ!!」

 観客達の歓声が色めきたち、指笛の音が聞こえてきます。

日向 「あれだけですんげー気持ちいい……腰動かしたら腰砕けになって動けなくなりそうだな……」

日向 「歩くぞ、ソニア」

ソニア 「ひゃい」


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