【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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133: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/03(土) 19:54:54.00 ID:htGEbEkQ0
 たったあれだけの擦れあいだというのに、呂律が回らなくなるくらいの快感と多幸感に、頭と身体が蕩けてしまいました。
 日向さんがはじめの一歩を踏みだして、もう周りのことなんてまるで見えていないかのように堂々と歩みを続けます。
 わたくしの肉尻をがっしりと掴み、腰を引いては肉尻目掛けて腰を打ち付ける。なんども、なんども、肉厚な亀頭が粘膜を抉って蹂躙する。

ソニア 「あひゅッ! んぁあッ! ひゅごいいぃッ!!」

ソニア 「みりゃえてゆっ!! みんにゃにぃ……んやぁああっ! ひもちひいにょ、みやえてゆぅううううッッ!!!!」

 恥じらう余裕なんてない、快楽の海に堕とされ、理性を失った雌になっているわたくしを、大衆の好奇な目が見ています。膣がきゅうっと絞まって、もっと気持ちよくなってしまいます。

ソニア (大勢に見られて気持ちがいいなんて……日向さんと繋がっているところをもっと見て欲しいなんて……)

 日向さんの行進は止まりません。わたくし達が通り過ぎると、そのあとをみんな着いて来ます。どんどん増えていく人の列に、頭がおかしくなってしまいそうです。

日向 「アナルの方が締めつけがキツいけど、こっちはなんか、愛されてるって感じだ……」

日向 「こんな意味のわからない状況じゃなかったら……」

ソニア 「ひにゃたしゃ……っ!!」

 日向さんが言葉を途中で切ったことが気になり、続きを聞こうとしたその時、わたくし達は噴水のある、大きな広場に辿り着いていました。
 道に並んでいた人数の比ではない大人数が、噴水をぐるりと囲い、わたくし達に拍手と歓声で迎えられる。

ソニア 「ひゃうっ!? ふにゃ……にゃ……にゃんれ……」

 さすがの光景に、日向さんも動きを止めます。互いに体温が上がっていくのが、接地している場所が灼けるほどの熱さで解ります。頭がくらくらして、意識が遠のきそうになりながらも、日向さんに強くしがみついて、色々な感情をやり過ごそうと努めます。

日向 「…………ソニア、腰浮かせてくれ」

ソニア 「へ……? あ、がぁ……ッッ!!」

 わたくしの腰を引かせ、日向さん自身も腰を引くと、次にはわたくしの腰を思い切り引き寄せ、日向さんの腰が激しく肉尻目掛けて衝突する。穿たれたペニスは子宮口を容赦なく叩き、その衝撃で目の前を白黒に明滅させます。

ソニア 「ひにゃ……っ……ひゃ、しゃ……んんんんん゛ん゛ん゛ッッッッ!!!!」

 ペニスを押し込まれる度、子宮口を突かれて甘い痺れに全身がびくびくと痙攣してしまいます。ずっと味わっていたくなる快感に、わたくしを構成しているあらゆるモノが溶けて、日向さんのことしか頭に残っていません。大衆の目や歓声もまとみに耳に入らなくなっていました。


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